こんにちは!
お買い物と知育が大好きな6歳児ママ、
もいみです✨
ついに4月から息子も小学生!!
幼稚園生活を振り返ると、
本当に色々なことがあったなぁと
しみじみ感じる今日この頃です。
3年間を振り返ると、正直……
「しんどい時は、
本当にしんどかった!!」(笑)
でも卒園を迎えた今、
これまで親子で積み重ねてきたことは、
我が家にとっては全部「正解」
だったんじゃないかなと思っています。
人それぞれだとは思いますが、
ひとまず我が家が
「やってよかった!」
と思ったことを、
自分自身の記録としてもまとめてみました📝
1. 旅行で「非日常」を体験
出発前に地図を見たり、その土地の名産に触れたり。
机の上だけでは得られない「本物の刺激」が、息子の好奇心のアンテナを大きく広げてくれたと思います。
2. 思い出も「知識」に
「あの時こうだったね」
と言語化することを大切にしました!
ただの思い出が、
生きた「知識」と「語彙力」の土台に
繋がったはず!
楽しかった旅行やイベントは、
あえて何度も親子で
振り返るようにしています😊
3. 自然体験
旬の野菜や果物に、実際に手で触れること。
図鑑を100回見るよりも、1回の実体験!
五感をフルに使った生きた記憶は、
理科的な思考の原点になると信じています🍓
4. 息子との対話を大切に
小学生になると、意識は親から友達へ。
だからこそ、幼児期の時間を大切にして、
息子から話しかけられたら、
なるべく家事の手を止めて
向き合うようにしていました。
とは言っても、しっかり向き合えて
いなかった時もあったのが正直なところ。
そんな時は決まって、
息子の様子も荒れがちでした。
逆に、きちんと向き合えている時は、
驚くほど穏やかな日々が続いて…。
「向き合うことの大切さ」を、
身をもって実感した3年間でした🙏
5. ワークの習慣化
「やるのが当たり前」という環境づくり。
難易度よりも「毎日机に向かうリズム」を
重視しました。
おかげで、勉強に対するハードルは
グッと下がった気がします🙌
6. 「子ども新聞」で社会を知る
本だけでは得られない、
世の中の「今」に触れられるのは新聞ならでは。
ホットなニュースを自分事として捉えることで、
多角的な視点が身につくと思ってます!
親も一緒に読むことで、
会話の質は格段に上がりました🙏
小学校生活も、親子で一緒に
楽しめたらいいなぁと思っています🌸


