日々の子育てのこと、知育のこと、
賃貸暮らしのことなどについて
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実はちょっと前に算数に特化した
幼児教室に体験に行ってきました!
そのときに...
「図形のセンス」
は小学校3年くらいまでに
育んでおくことが大切だと
お話を聞いたんです![]()
以前ネットで調べた時もこのことは
載ってたので知っていたのですが、
プロから聴くと本当にそうなのか!
と改めて早いうちから図形に触れる大切さを
実感。
数に関しては、うまく身に付いてなくても
後から挽回することが可能だけど、
図形のセンスに関しては、
小学校高学年くらいから挽回するとかは
相当厳しいらしい...![]()
なので、図形センスについては
特に幼児期のうちから
育んでおくのがいいんだって![]()
そこで今回は図形センスを
育むことに繋がるおもちゃを
まとめてみました!
1.モンテッソーリ図形パズル
モンテッソーリ教育の感覚教具である
「構成三角形」を元に作られた教材です!
レベル1〜レベル4まであって、
全部で40問あります!
このパズルを通して、
図形への認識力や平面構成力、
多角的思考力などの発達を促すことが
期待できます![]()
2.賢人パズル
7個のブロックを使い、立方体を作るという
一見シンプルなおもちゃ。
が、どんどん難しくなっていくので、
最後の方は大人でも相当難しい![]()
ブロックを回転させたり、ひっくり返したり、
実際に手を動かしながら遊ぶことで、
図形に強くなるんじゃないかなと期待![]()
3.くもん図形キューブ
お手本を見ながら、
積み木でいろいろな形を使って
楽しむおもちゃ![]()
最後まで読んでくださりありがとうございます![]()