1979年から国連と結託して、日本に難民 (家族単位)を入れる第一段階始めていたみたいだよガーン


インドシナ難民とやらだけで、2006年までの30年間に約3000人が日本に来ちゃってたよ…この人数が他の統計だと11,319人とも言われてるんだが、下の動画でスピーチしてるIOMのオッサン、詐称してない?えー?


このインドシナ難民とは、ベトナム・ラオス・カンボジアの3カ国の人々のこと


ベトナム戦争終結後、内戦から逃れてきた人々がタイに激増し、当時のタイの首相が大平総理大臣に頼んできたらしいね (恐らく、国連が介入してるだろうね)


国連のIOM (国際移住機関)ってところが、2009年に愛知県で国際シンポジウムを開催してた動画をたまたま発見!!





当時から、外務省と愛知県が継続的にサポートしてるって…


過去5年間 (2004〜2009)だけでも、1億3000万円のばら撒きを日本はしてるムカムカ


で、聞き捨てならない単語を耳にした


再定住?!ポーンハッ


はぁ?


再定住とは

難民が最初に逃れた国(隣国の難民キャンプなど)から、受け入れに合意した第三国へと移動して、恒久的に生活をスタートさせることゲロー


結局、難民→移民だよね…絶望


〈動画 4:16〜〉( )は私のコメント


30年前に日本政府とIOMの関係は始まりました。当時、インドシナ難民の再定住のプロジェクトをご一緒いたしました。(こんな前から定住させる計画が発動していたとは、騙された感満載ムキー)


このインドシナ民の再定住プログラムは2006年に完了しました。


その間、3000人のインドシナ難民が日本に新たな居住地を定め、そして日本を新たな故郷とし、家族と再開しました。(新たな故郷?!今現在も同じ事を外国人に促してないか?滝汗)


〈動画 5:09〜〉

日本は様々な移民関連のチャレンジを抱えていらっしゃいます。例えば農業、製造業、漁業、介護における労働力の不足。


そして、また非常に国際的に犯罪として蔓延っている人身売買の問題。女性や子供の人身売買という非常に恐ろしい状況に直面をしてらっしゃいます。(ビックリしたのは2009年から人身売買の話を日本の事として話してるんだよ…不安 ちな、エプスタインは2009年7月に1回目の逮捕&禁固から釈放されてる)


また、再定住難民の再定住の問題も抱えていらっしゃいます。(いや、アンタ達が日本に押し付けた問題やんムキー)


〈動画 7:04〜〉

毎年向こう3年にかけて、つまり2009年から数多くの難民を定住させようというプログラム(パイロット事業)であります。



動画の終わりの方では、もうねー、今と似たような移民&難民優遇の考えばかり主張してて怖かったよ

下矢印

グローバルな経済的危機から大きな影響を受けるのも移民(難民)で、(などと言い訳してイラッ)


彼らが職を失うかもしれない、

彼らに対して与えられる支援が削減されるかもしれない、

故郷へ帰らなければいけないかもしれない、

故郷への送金も減らさざるおえないかもしれない


日本国民に負担しかない話を外部の機関が強制してくる異常なシンポジウム絶望



一応、麻生政権の時、2009年以降3年間行われた、パイロット事業の結果は


受け入れ実績:

第1陣(2010年): 5家族27名が来日。

第2陣(2011年): 4家族18名が来日。

第3陣(2012年): 当初16名が内定していたが、辞退者が相次ぎ、最終的に来日したのは0名


第3陣が0人になった理由:

日本の生活習慣や就労条件、日本語学習の難しさに対する不安、また同時期にミャンマー本国の情勢が変化し「帰還」の選択肢が生まれたことなどが影響したと分析されている



しかし、この難民受け入れ枠は拡大されている一面もあるから、もっと入国管理局は厳しくしてもらいたい物申す


ただでさえ、特定技能2号のハードルが高いんだか、簡単なんだか…詳細一部始終を国民に見せてくれー(とにかく、家族帯同だけは根付く原因になるからダメ!えーん)



まだ、このシンポジウムの動画はたくさんあるけど、今日これで!