久々に皮むしりのお話を
やめなきゃ…とわかっちゃいるのに、
なかなかやめれなかった癖の話です
▷▷過去の皮むしりの話一覧はこちら
今日は、わたしの皮むしり人生の中で
一番印象に残っているエピソードです。
あれは大学4年生の春でした
その頃は就活真っ只中で
その日は筆記試験&集団面接でした
みんな型通りリクルートスーツでしたが
一人だけ真っ赤な私服の人がいて
それも印象的でした笑
しかも面接が同じグループ😂面接官に突っ込まれて、勘違いしてました!って堂々と答えてましたw
で、わたしはというと…
まさかの面接中に皮をむしってました
面接官3人と就活生4〜5人が
向かい合う形式で
お互い長机があって、その机が
足元が隠れる感じだったのです
こんな感じのやつ↓↓
みんな手は膝の上に乗せてましたが
わたしは机に隠れて皮をむしってました![]()
今じゃない!!今はやめなきゃ!!
そんなことは自分でもわかってました
けど、どーしてもやめられませんでした![]()
ちなみに結果は…
お祈りメールでした![]()
面接の受け答えのせいなのか…
筆記試験のせいなのか…
皮むしりがバレてたのか?!
理由はわかりません![]()
バレてなかったことを願うばかり。
面接という場面で答えなきゃ!って
ストレスと戦っていた自分に
大変だったんだね〜と声をかけてあげたい
今だからこそ言えることです
当時は、そんな自分を責めるという
負のループにハマってました
やめなきゃ!と行為に目を向けるのではなく
自分が苦手としている事に対して
立ち向かっているところだ!
と認めてあげるのが
大事だったのかもしれません