前記事のあいうえおノートは、たしか…年中から始めたもので

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年中
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年長

中身はネットにある無料教材プリントです。かなりの量をしています。練習したい名前やらを入力して、薄字や点でなぞり書きの練習が出来たり色んなプリントがあります。

次女が動き始めてお勉強時間にたっぷり付き添う事が出来なくなって、年中の夏から公文に行き始めました。
そこからは、こくごの家でのお勉強はストップして、クロスワードなどをするようになりました。

公文で字を書く練習をしてるけれど、公文だけでは補えない部分。思考力といのか、頭を柔らかくするというか、そのために

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⬇️これはひらがなの理解がすすみ、くもんでも文章題が出てくるようになってからです。
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ドリルは最初の優しい問題しか取り組んでません。

本やドリルに直接書き込んで、パッパッと解けるわけがないのはわかっていたので

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写真じゃわかりずいけれど、本になってるのはコピーしてラミネート。
ドリルの切り離せる分は、1枚づつはずしラミネート。

これに、ホワイトボードマーカーを使って書きます。

これの利点は、間違って消す時にストレスが無い。
紙がぐちゃぐちゃになって気分下げる事もないし、まだこんなにたくさんある。とげんなりさせる事もありません。

渡すときは1枚づつ。で色んなタイプの問題を用意してたので、どんなのがしたい?や本人が選んだりしていました。

いまで…ラミネートの用紙が3箱目なので、200枚ほどは作ったようです。もちろんまだ全部出来てないですよ。

難しく解けない…という時もありますが、泣きそうな不安な状態だと、優しい問題にチェンジしたりします。

たくさんの問題に取り組み正解する事が目的ではありません。
自分はできるんだという自信を持ってほしい。なので、答えがあってると、1人で考えれてすごいね〜この問題は難しいなっと思ってたのに解けるんだね〜など、色々ほめます。

あとですね、主治医がいってたのは、お母さんが自分のために色々してくれてる事が自信につながる。という事。

娘もわたしが作っているのも知っているし、答え合わせもする。自分のためにしていることがうれしいと思っていたはずです。

ちなみに、塗り絵のコピーもネットから問題ひろうのも…夜中だったり、保育所に行ってる時間。ネットから問題ひろうのは、プリンターさえ入れておけば、スマホからWi-Fiで印刷してました。だからちょっと手が開けば、問題をたくさん印刷。

娘が暇だな〜とか、なんか塗り絵したい。や勉強したい。といえば、さっと出せる状態にしてありました。

ラミネートは真夜中にせっせと。

あとは、みんなの前での発言が苦手。と滑舌の悪さ。で
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こんな風にして、何度も音読しています。