子どもは楽しそうに続けている。

だから応援したい。

 

 

でも…

 

 

 

送り迎え、当番、お茶当番、

長時間の応援、保護者同士の関わり…

 

 

 

「親なんだから頑張らなきゃ」

 

 

 

そう思っているうちに、

だんだん心が疲れてしまうことはありませんか?

 

 

 

 

 

本当は少し休みたい。

「今日は行きたくないな」

そう思う日もある。

 

 

 

でも、その気持ちが浮かぶたびに、

 

 

「子どものためなのに。」

「こんなことで弱音を吐くなんて。」

「私が我慢すればいいだけ。」

 

 

そんなふうに、

自分を責めてしまう方も少なくありません。

 

 

 

 

でも、その苦しさは、
本当にスポ少そのものなのでしょうか?

 

 

 

送り迎えや当番が大変だから…。

保護者付き合いが苦手だから…。

もちろん、それもあるかもしれません。

 

 

 

でも実は、
スポ少をやめても、
また別の場面で同じような苦しさを

感じてしまう方も少なくないのですね。

 

 

 

だとしたら、
苦しさの本当の理由は、

別のところにあるのかもしれません。

 

 

 

今回の動画では、
その「見えにくい原因」についてお話ししています。

 

 

 

スポ少だけではなく、習い事や部活動、PTAなど、

「子どものためだから」

そう思って頑張り続けている方にも、

きっと重なる内容です。

 

 

 

子どもを応援したい気持ちも大切にしながら、

自分の気持ちも大切にする。

 

そんな関わり方を、一緒に考えてみませんか?

↓↓YouTubeはこちら↓↓

https://youtu.be/lq7TdKhusxM