「夫が、手のかかる大きい長男みたいで苦しい」
そんなふうに感じたことはありませんか?
家事育児をほとんどやらない。
言わないと動かない。
子どものことも、家のことも、
結局こちらが先に考えている。
そのうえ、こちらにも働くことを求められると、
「家事育児をやらないなら、
せめてもっと家族を養う意識を持ってよ」
「なんで私ばかりが家庭を支えているの?」
「私はあなたのお母さんじゃないんだけど」
そんな怒りが湧いてくることがあります。
でも、その怒りの奥には、
ただ夫を責めたいだけではない気持ちが
隠れていることがあります。
本当は頼りたい。
本当は尊敬したい。
本当は一緒に家庭を支える大人同士でいたい。
本当は「この人と家族を作っている」と感じたい。
だからこそ、
夫が「大きい長男」のように見えた時、
腹が立つだけでなく、
深く苦しくなるのかもしれません。
我慢するか、爆発するかを抜け出すために、
まず見たいのは、
我慢するか、爆発するかを抜け出すために、
まず見たいのは、
「私は本当は何を分かってほしかったんだろう?」
という本音です。
6月25日(木)朝9時からのYouTubeライブでは、
【我慢するか爆発するかを抜け出すために、まず見たい本音】
という公式LINEにいただいたお声を紹介しながら、
怒りの言葉を、願いの言葉に変えてみる。
ここを一緒に見ていきます。
「夫を責めたいわけじゃない」
「でも、自分ばかり我慢するのもしんどい」
「私の場合、何が起きているのか知りたい」
そんな方は、ぜひ聞きにきてくださいね。
▼6月25日(木)朝9時〜YouTubeライブはこちら


