自分に自信がなくて
人から何か意見を言われると
自分が間違っている気がしてしまったり。

 

 

子育て情報などを読み漁り、
この関わり方でいいのか?と
正解を探し続けたり。

 

 

自分の意見を言うのが怖くて
いつも人に合わせて
作り笑顔をして存在するけれど

 

 

「私ここにいていいのかな?」
「ここにいる意味あるのかな?」

気配を消しながらも
人と関わることに疲れ果ててしまう。

 

 

 

それらは、

自分に自信がないから

起きているのです。

 

 

 

 

ビクビクしながら生きるのって、

しんどいですよね…。

 

 

 

いつも正解探しをして
いつも自分の間違いをいち早く見つけてしまって
いつもそんな自分にダメ出しをし続ける。

 

 

 

子育ても
ママ友付き合いも
職場でも

ずっと、どこか不安。

 

 

 

 

 

私自身も、子どもの頃から
ずっと「自信が欲しい」と思っていました。

 

 

痩せたら自信がつくのかな。
資格を取ったら自信がつくのかな。
仕事がうまくいったら自信がつくのかな。

 

 

 

いろいろやってみました。

 

 

 

けれど、どれだけ外側の条件を整えても
安心は長続きしませんでした。

そして、心の仕組みを学び始めて
やっと気づいたんです。

 

 

 

自信をつけるって
他の誰かみたいになることでも

外側の条件を増やすことでもなかったのだ、と。

 

 

 

 

先日ご相談くださったクライアントさん。

自分に自信がないことも悩みでしたが、
それ以上に、

お子さんが自信がないことに悩まれていました。

 

 

 

「自信がないから学校に行けない」
「自信がないから将来働ける気がしない」

 

 

そうしたお子さんの言葉に

私の育て方が間違っていたのかな…
過保護にし過ぎたのかな…

ますます自信がなくなってしまう毎日。

 

 

 

自分以上に大切な子ども。

自分のことは後回しにしても
子どもだけはなんとかしてあげたい。

 

 

 

それも親心ですよね。

けれど、ここに

心の構造が関係しているのです。

 

 

 

 

 

 

親自身が「自信がないフィルター」を

通して世界を見ていると、
子どもも同じように見えてしまう。

 

 

本当はできていることも
「足りない」に見えてしまう。

 

 

本当は言おうとしているのに
「言えない気がして」先回りしてしまう。

 

 

 

 

子どもを変えようとすればするほど、
実は自分の中の不安が強くなっていく。

 

 

 

 

だから必要なのは
「自信をつけること」よりも

自信が持てなくなった
心のからまりの構造を知ること。

 

 

 

そのからまりがほどけると
同じ出来事でも見え方が変わります。

 

 

 

 

今夜から、
その“からまり”を解くための

「“また同じことで悩む

”本当の理由が見える30分体験会」

の募集を始めます。

 

 

読むだけで終わる話ではなく、
実際に構造を体験してみる時間です。

 

 

一人で考え続けてきたテーマを、
一度整理してみたい方へ。

詳細は今夜お届けしますので

ご登録を済ませてお待ちくださいね。