こんにちは、なおです。

 

 

 

不登校の娘さん

 

卒業式には出ないって決めているらしいです。

 

今小学校5年生だからあと1年以上あるのにね!

 

 

 

 

 

小学校にはお世話になっていないし(本人的に)

 

感謝することもないから(本人的に)

 

出席しないんだそうです笑い泣き

 

 

 

 

 

それもいいんじゃない?って私は思います。

 

出て欲しいっていう気持ちも

 

今のところありません・・・爆  笑

 

まだ1年以上先だし、現実味がないだけなのかもしれないけど

 

その時の事を想像したら

 

出席しなくても何も問題ないなって思うんです。

 

 

 

 

 

周りにどう思われるとか

 

娘がどう思うとかの心配や不安よりも

 

ちょっと自分でも変だと思うんだけど

 

その時私は何を感じるんだろう

 

娘になんて声をかけてあげるんだろう?と

 

自分に興味津々なんですよ滝汗

 

 

 

 

 

 

どうしてだろう・・・?と考えてみたんですが

 

 

 

 

 

 

どんな自分にも許可が出せるから

 

どんな娘にも許可が出せるんじゃないかな?

 

 

 

 

 

 

人ってほんの些細なことでさえ

 

良いとか悪いとかジャッジしてるんですよね。

 

 

 

 

 

 

今日はブログを書こうと思っていたけど

 

書けなかった・・・・そんな自分もOKグッ

 

 

 

 

 

 

とダメな自分に許可を出せると

 

 

 

 

 

 

 

今日は学校に行こうと思っていたけど

 

いけなかった・・・そんな娘もOKグッ

 

 

 

 

 

 

になります。

 

 

 

 

 

 

逆に

 

今日はブログを書こうと思っていたけど

 

書けなかった・・・こんな自分はダメだ!と

 

自分に×を出してしまうと

 

 

 

 

 

今日は学校に行こうと思っていたけど

 

行けなかった・・・こんな娘はダメだ!と

 

相手にも×を出してしまうんです。

 

 

 

 

 

自分に出せないものは

 

相手にも出せないんです。

 

 

 

 

 

許可が出せないということは

 

許可を出してしまうと

 

何か怖いことが起こるって無意識に思っているんですよね。

 

その何か怖いことを見つけるのもいいし

 

とりあえず許可を出し続けるのもいいと思います。

 

 

 

 

 

だからやっぱり

 

子供の不登校を何とかしようとするよりも

 

自分と向き合う方が

 

断然生きやすくなると思います。

 

 

 

 

 

自分に許可を出すコツは

 

こんな自分はダメだと思ってしまう自分もOKグッ

 

とコツコツ許可を出し続けていくことですねニヤリ

(コツだけに・・・あせる)

 

 

 

 

 

お読みいただきありがとうございます照れ

 

 

 

 

 

 

質問やメッセージなどがあれば

 

下記のラインから送ってくださいね~キラキラ

 

友だち追加