こんにちは、なおです。





どうして昨日の記事を書こうと思ったかというと




これ

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うちの”せんせー”が言うんです。






「ねぇ、お母さん


鬼滅の善逸は始めは鬼が怖くて戦えかったけど


禰󠄀豆子に会って禰󠄀豆子を守りたくて


鬼と戦えるようになった。


炭治郎は憎しみから強さを手に入れ鬼を倒していった」


(あともう一つアニメの話をしてたけど母にはついていけませんでした…)








なんかね、その2つのアニメを見て思ったそうです。







炭治郎は憎しみ(マイナス)がエネルギーとなりプラスへ


善逸は恐怖(マイナス)がエネルギーとなりプラスへ








「だから結局、マイナスもプラスなんだね」









うぉぉぉぉぉーーーーー!!!!!



 






怒りや憎しみの「ダークサイド」はプラスに転じるのだ!







『陰極まれば陽となり、陽極まれば陰となる』








をアニメを通して気づいている!







今の小学5年生ってこんな感じなのでしょうか??







私が小学5年生の時には考えも及ばないことだったので


またまた「せんせー」と叫びそうでした。



※かなりの親バカはお許しください照れ







何故”せんせー”なのかはこちらから

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