本日、サイバーエージェントの半期を締めくくる全社総会でありました。
そこで、このたびめでたく「ドリームプロデューサー」チームが
ベストプロジェクト賞
を、受賞しました
発表の瞬間は思わず吼えました。
挙動不審な動きから始まり、
やたらデカイ声でのスピーチには、
色々な方からツッコミをいただきました。
なにより、
「これからはSAPといえばCyberXあり、
CyberXといえば三浦あり、
三浦あるところに最高のチームあり!!!」
というコメントについて、
三浦とチームの順序が逆だということ、
色々とツッコミいただきました。
これは、もうとにかく興奮していたということがあり、
「CyberXあり!」→(あ、でもこれCAJJ賞じゃないわ!)
「三浦あり!!」→(あ、ベストプレイヤー賞じゃないわ!)
「チームあり!!」→(そうそう、ベストプロジェクトだからチームだね)
と、
しゃべりながら修正していたというのが実情です。
決して、壇上に上がる前に考えていたわけではありません。
しかしもしベストプレイヤー賞だったとしたら、
武藤敬司の入場のマネをしようと思っていただけに、
ベストプロジェクトというチョイスは、さすがは弊社でした。
あぶないあぶない。
黒歴史をつくるところだった。
とまあ、そういう話はともかくとして、
われらが日高専務が副社長に昇格したということだけで、もう今日は十分でした。
ただ、「個人」ではなく「チーム」として評価されたということは、
それはもう本当に嬉しいことでした。
半年後は、今回の3倍以上の成果でまた壇上に戻ってきます。
常に挑戦者であることを忘れません。
というか挑戦者でなくなるくらいなら仕事やめたほうがマシです。
また明日から挑戦する日々が始まりますし、
まだまだ、やっとスタートラインに立てただけというところですが、
今日だけは、賞をくださった役員の皆様と、
賞を取れるだけの成果にコミットしつづけてくれたチームの皆様にお礼を言いたいと思います。
ありがとうございました。
そうそう、あと壇上で言い忘れたので一言・・・
ベンチャーなめんな
っしゃあ
ベンチャー精神で、ありえないくらいの成果を作ります
2010年10月8日 三浦慶介
そこで、このたびめでたく「ドリームプロデューサー」チームが
ベストプロジェクト賞
を、受賞しました

発表の瞬間は思わず吼えました。
挙動不審な動きから始まり、
やたらデカイ声でのスピーチには、
色々な方からツッコミをいただきました。
なにより、
「これからはSAPといえばCyberXあり、
CyberXといえば三浦あり、
三浦あるところに最高のチームあり!!!」
というコメントについて、
三浦とチームの順序が逆だということ、
色々とツッコミいただきました。
これは、もうとにかく興奮していたということがあり、
「CyberXあり!」→(あ、でもこれCAJJ賞じゃないわ!)
「三浦あり!!」→(あ、ベストプレイヤー賞じゃないわ!)
「チームあり!!」→(そうそう、ベストプロジェクトだからチームだね)
と、
しゃべりながら修正していたというのが実情です。
決して、壇上に上がる前に考えていたわけではありません。
しかしもしベストプレイヤー賞だったとしたら、
武藤敬司の入場のマネをしようと思っていただけに、
ベストプロジェクトというチョイスは、さすがは弊社でした。
あぶないあぶない。
黒歴史をつくるところだった。
とまあ、そういう話はともかくとして、
われらが日高専務が副社長に昇格したということだけで、もう今日は十分でした。
ただ、「個人」ではなく「チーム」として評価されたということは、
それはもう本当に嬉しいことでした。
半年後は、今回の3倍以上の成果でまた壇上に戻ってきます。
常に挑戦者であることを忘れません。
というか挑戦者でなくなるくらいなら仕事やめたほうがマシです。
また明日から挑戦する日々が始まりますし、
まだまだ、やっとスタートラインに立てただけというところですが、
今日だけは、賞をくださった役員の皆様と、
賞を取れるだけの成果にコミットしつづけてくれたチームの皆様にお礼を言いたいと思います。
ありがとうございました。
そうそう、あと壇上で言い忘れたので一言・・・
ベンチャーなめんな

っしゃあ
ベンチャー精神で、ありえないくらいの成果を作ります
2010年10月8日 三浦慶介