「JALウェイズ機内食、歯形ついた豚のから揚げ」

12月25日11時44分配信 読売新聞


 成田空港を19日に出発したグアム行きJALウェイズ941便(乗員19人、乗客440人)で、食べ残しとみられる子供用の機内食が提供されていたことが25日、明らかになった。

 JALウェイズは、日本航空の子会社。日航成田広報室によると、着陸の1時間10分前、千葉県に住む男児に提供された食事の中に、歯形のついた豚のから揚げが入っていた。家族が気づいて食べるのをやめさせ、客室乗務員に指摘した。

 男児が目覚めるのを待って提供されたが、回収したほかの乗客の機内食を誤って出したとみられる。JALウェイズ社は、男児と家族に謝罪したという。



↑こんなもん、記事にするようなことなんでしょうか・・・



最近、食の問題に過敏になりすぎて、

ここまでくだらないことでも記事になったりしてしまうんですね。


組織ぐるみでもなんでもない、ただのヒューマンエラーで、

しかも、食べずに済んだのに。




マスコミは世の潮流にあわせて発信するからこんなことになるんですね。


マスコミは嫌いです。