低糖質なデザート 


正しく言うと体を低糖質に保つデザートの食べ方!


2025年世界一のクラウンを勝ち取った

ペイストリー(スイーツ)ご存知ですか?




ポルトガル産です。

コロナ以来海外ではポルトガルアメリカ人に

大人気!


さてさてこの様なデザートを

健康的に体の糖質を心配せずに

楽しむ方法があるんです。


日本は色々なスイーツが豊富な国、

誘惑だらけですよね。

でも糖質は色々体の炎症を起こす原因

にもなるから他のスイーツを使ってみたり

低糖質のデザートを選んでいるのでは?

でもこの様なデザート結構落とし穴が!


それより食べ方次第で

体の糖質を抑える食べ方があるんです。


我が家は、体をキートンに保つ

食生活をしているので

普段甘いものはゼロ!

欲しいとも思わない体になってます。


体をキートン状態、または

糖分と動物性脂肪キートン体

のハイブリッド状態に保ってます。


デザートのある

知り合いや教会の集まり、

トレジョなどのシーズン限定もの、

お土産に頂くスイーツ等は

楽しめる様に😊

ちょっとした工夫をしています。


それを今回ご紹介します。


夫の年末年始

ソロヨーロッパバケーション

彼もハイブリッドで食べ方工夫していた

せいか元気になって帰って来ました。


反対に薬を飲んで与えられたものを

全部食べていた知り合いは、

酷い風邪をひいてお国に戻ったそう。


こちらお土産スイーツ!



このお菓子の良いとこは、

元々カトリックの確かシスターが作って

売っていたもので材料は至ってシンプル。


最初に紹介したデザートの

シスター品です。

材料は

砂糖、ミルク、小麦粉、牛のバター、

ココナッツこれだけ。

発音できないものは入ってません。


夫が現地で食べていたのは



コーヒーがヨーロピアンでしょう?


材料の中で私が普段取っていないものは?

砂糖と小麦粉だけ

後はタップリ取ってます。


でもどうしたら体の中で糖質を上げずに

これを食べるかと言うと

デザートの前に、

タンパク質か動物性脂肪を食べておいて

その後にスイーツを食べると

体内での糖が上がらないのです。


これはフランス人が行っている事。

フランス人はヨーロッパで

最もバターやフルファットクリーム

チーズを食する国

でも太ってる人が少ないだけで無く

糖尿や心臓病も少ないんです。


他国の医者や健康グルーが勧めない方法を

楽しんで食べている国です。


これは実際にアメリカに住む

フランス人研究者が

血糖値チェックしながら

食事を試した結果で

お友達を招待する時は必ずこの順番で

デザートを振る舞うそうです。

私が勝手に行ってることではないので

ご安心ください♪


私はバターとクリーム入りのコーヒーを、

夫はポルトガルっぽく

コーヒーwithミルクを少し飲んでから

デザートをペロリ頂きました。


アメリカではバターを足すコーヒーを

bulletproof コーヒーと呼びます。

飲んだ後全然後お腹も空かない!


から似た様なダイエットをする人は、

1日2食と人も多いです。


如何でしょう?

試してみたら様子聞かせて下さいね。


Have a wonderful weekend!

Bom fim de semana!

     



バターは脂肪の高いグラスフェッドがオススメです。
この最後の小岩井バターは
日本にいた頃使っていたバターで美味しく
懐かしいので足しておきました。

最近バタースプーンでスクープして
スナックに食べることもあります。
リップがわりもいいですよ。

バターはヘビークリーム
でも作れますよ。




途中だけど黄色くなって来てるでしょ?

バターになりつつあるからです。