大変ご無沙汰しております。

 

今年の夏は猛暑と大雨で、いよいよ日本も亜熱帯化かと思われるような気候でしたね。

あまりの暑さに、今年は那須滞在が多かったです。

後半は病人が出たりしてバタバタしており、フラのイベントにもほとんど参加できずでした。

 

今頃なのですが、8月末は那須でひまわりを楽しめました。

 

黒磯の「道の駅明治の森」のひまわり

かなりギリギリでしたが、首を垂れていたのは数本で満開に近い状態でした。(8月23日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひまわり畑の中を歩けるようになっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少し離れたところに観覧台があって遠目から眺められます。

 

観覧台からの景色

 

 

 

 

 

 

 

 

奥に見える白い洋館は、国の重要文化財の青木周蔵の別邸。

この館とひまわりのコントラストが素敵〜

 

 

もう一箇所は、那須どうぶつ王国の近くの100万本のひまわり畑

 

畑の真ん中にある展望台からよって撮ると、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは春に一面の菜の花畑と鯉のぼりが素晴らしかったところ

 

その時の記事は こちら

 

こちらのひまわりの方が大きくて、畑の半分は残念ながら枯れてしまっていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

半分でもこの規模感はすごい〜

 

 

 

 

 

 

 

 

最盛期は入場料として一人500円徴収されるとのことですが、

枯れてしまってきたので、駐車料金として一台につき500円徴収されました。

(8月22日)

 

しかも、もう終わりかけなので、ひまわりを何本でも切って持ち帰っていいと言われて

とっても喜んだのですが・・・・。

 

ここのひまわり、実はすごく茎が太くてそう簡単には切れないし、折れないの・・・。

 

夫が車に積んであった小さなカッターで切ってくれたのですが、ほとんど首が垂れてしまっていて

切り花には向きませんでした・・・。

 

二箇所とも、お盆の頃に見頃を迎えるようにしているみたいですが、

なかなか、開花調整は簡単ではないとのこと。

 

那須情報、タイムリーにアップしたかったのですが、できず・・・。

この二箇所は春は菜の花畑になっていて、それも綺麗です。

 

平成最後の夏・・・・。

もっと記録しておかなくちゃ・・・。