もう皆様、お休みに入っているのでしょうか?
我が家は、今日からお休みで全員集合です。
モニター記事のまま、年を越すわけには行かないので
放置しがちな温泉記事をUP
石和温泉 くつろぎ邸 くにたち
さんへ、宿泊してきました。
本来は、友人の車で行くはずだったのですが、
待ち合わせの駅に行くと、
「昨夜、旦那と喧嘩して、車の鍵を取られて返してもらえないから
今から取り返しに行ってくる」
えーーーっ


「もういいよ、車じゃなくて、電車で行こう、石和温泉は近いから」
と言っても、絶対に取り返すから待っていてと
荷物を私に預けて、消えて行きました。
しかも、私の隣には日本語がほとんど離せない台湾人の留学生の子が・・・。
実は、この留学生(友人の知り合い)が、私たちが宿泊するのとは別の
石和温泉の旅館にホームステイするので、
引率して行くという目的もあり、友人が車を出すことになっていました。
カタコトの日本語と、英語で、コミュニケーションをとって、友人を待っていると
電話がかかってきて
「やっぱり、どうしても、車のキーを渡してくれない」
だと思った・・・・。
彼女は息子の幼稚園時代のママ友
付き合いが長いので、旦那さんの性格もよくわかっている。
こういう喧嘩の時は絶対に無理なパターン。
お互い折れないから、絶対に喧嘩がこじれる。
大陸的というか・・・・。
しかし、私より年上なのにこれだけ派手に喧嘩できるって
すっごいパワーだな~といつも思います(笑)
戻ってきて、
「ごめんね~なんで、うちのパパってあんなに子供なんだろう~
わざと意地悪するのよ~」
「知ってる、知ってる~
スマホ壊されなくてよかったね(笑)(何度も投げっれて壊れているのも知ってる)
電車で行けばいいよ~」
そんな、ハチャメチャな出だしで始まった旅ですが
石和温泉は、新宿から特急で1時間40分位なので、箱根に行くようなものです。
初めて、電車で行きましたが、女子旅で、ふらっと温泉に行くには、
箱根より行きやすいかも・・・。
車で行くはずだったのですが、お宿に連絡するとすぐに駅まで
お迎えに来てくださいました。
くにたちさんの、前には笛吹川の支流が流れていて、そこが桜並木
になっています。
友人は、留学生を送りに行ったので、一人でチェックイン
お宿は中庭を囲む造りで、こじんまりとしたロビーでした。
色浴衣と、お好みの枕を無料で貸出していただけます。
今回は、山梨県のふるさと割を使えたので、お部屋のランクを
ワンランクアップして和洋室にしました。
客室の玄関や、館内には、苔玉が飾ってあって、すごく可愛らしいものが多かったです。
生花もいいけれど、苔玉っていい案だと思う。
セキュリティーボックスも、多人数で対応できるようになっていたし、
空気清浄機も完備
いて、綺麗でしたよ~
お部屋で、一休みして、LINEを見ると
「石和ではなく本栖湖のホテルにホームステイすることになったので
今本栖湖に送っています。





なにぃ~本栖湖???
本当に、彼女はパワフル~
これは、帰ってくるのは、遅くなるな~と思ったので、
夕飯を一番遅い時間で頼んで、一人でお風呂に向かいました。
ここの売りは
「嵐の湯」という薬石を温泉で温めた、岩盤浴のようなもの。
まずは、そこに行くことにしました。
我が家は、今日からお休みで全員集合です。
モニター記事のまま、年を越すわけには行かないので
放置しがちな温泉記事をUP
石和温泉 くつろぎ邸 くにたち
さんへ、宿泊してきました。
本来は、友人の車で行くはずだったのですが、
待ち合わせの駅に行くと、
「昨夜、旦那と喧嘩して、車の鍵を取られて返してもらえないから
今から取り返しに行ってくる」
えーーーっ



「もういいよ、車じゃなくて、電車で行こう、石和温泉は近いから」
と言っても、絶対に取り返すから待っていてと
荷物を私に預けて、消えて行きました。
しかも、私の隣には日本語がほとんど離せない台湾人の留学生の子が・・・。
実は、この留学生(友人の知り合い)が、私たちが宿泊するのとは別の
石和温泉の旅館にホームステイするので、
引率して行くという目的もあり、友人が車を出すことになっていました。
カタコトの日本語と、英語で、コミュニケーションをとって、友人を待っていると
電話がかかってきて
「やっぱり、どうしても、車のキーを渡してくれない」
だと思った・・・・。
彼女は息子の幼稚園時代のママ友
付き合いが長いので、旦那さんの性格もよくわかっている。
こういう喧嘩の時は絶対に無理なパターン。
お互い折れないから、絶対に喧嘩がこじれる。
大陸的というか・・・・。
しかし、私より年上なのにこれだけ派手に喧嘩できるって
すっごいパワーだな~といつも思います(笑)
戻ってきて、
「ごめんね~なんで、うちのパパってあんなに子供なんだろう~
わざと意地悪するのよ~」
「知ってる、知ってる~
スマホ壊されなくてよかったね(笑)(何度も投げっれて壊れているのも知ってる)
電車で行けばいいよ~」
そんな、ハチャメチャな出だしで始まった旅ですが
石和温泉は、新宿から特急で1時間40分位なので、箱根に行くようなものです。
初めて、電車で行きましたが、女子旅で、ふらっと温泉に行くには、
箱根より行きやすいかも・・・。
車で行くはずだったのですが、お宿に連絡するとすぐに駅まで
お迎えに来てくださいました。
くにたちさんの、前には笛吹川の支流が流れていて、そこが桜並木
になっています。
友人は、留学生を送りに行ったので、一人でチェックイン
お宿は中庭を囲む造りで、こじんまりとしたロビーでした。
色浴衣と、お好みの枕を無料で貸出していただけます。
今回は、山梨県のふるさと割を使えたので、お部屋のランクを
ワンランクアップして和洋室にしました。
眺望は中庭 、道路側ではなかったので、車の音がうるさいということも
ありませんでした
若い仲居さんが、お部屋まで荷物を持って案内してくれたのですが、お茶とお菓子は
机にセットされていて、もってきてくださったのはビニールに包まれたままのおしぼり~
う~ん、せっかくならビニールとってきてくれるだけで、ちょっとテンションがUP
するのにな~
お茶も入れてくれたらな~(´・ω・`)
客室の玄関や、館内には、苔玉が飾ってあって、すごく可愛らしいものが多かったです。
生花もいいけれど、苔玉っていい案だと思う。
セキュリティーボックスも、多人数で対応できるようになっていたし、
空気清浄機も完備
大浴場へ行くとき用のかごと、何故か防空頭巾(笑)
タオルは、お部屋から持ち込むシステムで、4枚完備
色浴衣を貸していただけたので、館内は色浴衣で動いて、この作務衣は
パジャマとして使えました。
美容液のシートパックとコンタクトレンズの保存液も完備。
化粧水や乳液は、持ち帰り用のものはありませんでした。
いて、綺麗でしたよ~
お部屋で、一休みして、LINEを見ると
「石和ではなく本栖湖のホテルにホームステイすることになったので
今本栖湖に送っています。





なにぃ~本栖湖???本当に、彼女はパワフル~
これは、帰ってくるのは、遅くなるな~と思ったので、
夕飯を一番遅い時間で頼んで、一人でお風呂に向かいました。
ここの売りは
「嵐の湯」という薬石を温泉で温めた、岩盤浴のようなもの。
まずは、そこに行くことにしました。












