またまた、温泉記事が溜まってしまっております。
紅葉を見に、磐梯吾妻スカイラインを走る為に通る
高湯温泉
素通りするわけには参りません。
素敵な白濁湯に入れるお宿が並んでおりますが
まだ入っていないお宿が沢山~
前回も、チャレンジした
玉子湯さんは、今回も立ち寄りはお休みとのことで
前回、入れなかった安達屋さんにリベンジ~
今回は入れましたよ~
この日はお湯の温度が若干、温め(40度くらい?)だったので
寝湯は肌寒かったですね~
濁り具合はこんな感じ。
お湯が新鮮証拠かな?

泉質:含硫黄 -カルシウム・アルミニウム 硫酸塩泉温泉(硫化水素型)
PH:2・7
泉温:43度
酸性度が高い、硫化水素型の硫黄泉なのですが、
キシキシ感がなく、柔らかい感じのアルカリ系の肌触りだったのが
不思議~
PH見て、こんなに酸性?なのに?
と驚いてしまいました。
本当に温泉って不思議。
分析表だけでは計り知れない浴感です。
泉温があまり高くないので、かけ流しで、ちょうどいい温度
本当に新鮮なお湯という感じで、硫黄泉なのに長湯してしまいます。
これは危ないとあまり入り過ぎないうちに出てきました(笑)
フロント横には暖炉やいろりがある、ラウンジ。
3Gの電波が悪いので、ここでフリーWifiが使えます


日帰り時間も短いし、日帰りをお休みしている時も多い安達屋さん
リベンジできてよかったです~
こじんまりしたお宿で、秘湯感もあり、お湯は最高ヽ(´▽`)/
宿泊して、ゆっくりお湯を楽しむのもいいかも~

人気ブログランキングへ

にほんブログ村
紅葉を見に、磐梯吾妻スカイラインを走る為に通る
高湯温泉
素通りするわけには参りません。
素敵な白濁湯に入れるお宿が並んでおりますが
まだ入っていないお宿が沢山~
前回も、チャレンジした
玉子湯さんは、今回も立ち寄りはお休みとのことで
前回、入れなかった安達屋さんにリベンジ~
今回は入れましたよ~
フロントで、入浴料750円を支払うと、時間を書いた紙を渡されて
一時間で出てくださいと言われました。

日帰りで入れるとお風呂は内湯の姫の湯と露天。
2階にありました。
脱衣室はこじんまりしています。
脱衣所を出るとまず内湯
この日は貸切~
まずは内湯で温まり、それから露天へ
細長い形になっていて、奥からは隣の混浴露天(男湯)
に行ける作りになっています。
宿泊すれば女性専用時間もありますが、この日は
男性の声がかなり聞こえてきたので、諦めました。
若干、色づいてきた木々。
空の青とお湯の青が映える素敵な景色の中
入浴~
この日はお湯の温度が若干、温め(40度くらい?)だったので
寝湯は肌寒かったですね~
濁り具合はこんな感じ。
お湯が新鮮証拠かな?

泉質:含硫黄 -カルシウム・アルミニウム 硫酸塩泉温泉(硫化水素型)
PH:2・7
泉温:43度
酸性度が高い、硫化水素型の硫黄泉なのですが、
キシキシ感がなく、柔らかい感じのアルカリ系の肌触りだったのが
不思議~
PH見て、こんなに酸性?なのに?
と驚いてしまいました。
本当に温泉って不思議。
分析表だけでは計り知れない浴感です。
泉温があまり高くないので、かけ流しで、ちょうどいい温度
本当に新鮮なお湯という感じで、硫黄泉なのに長湯してしまいます。
これは危ないとあまり入り過ぎないうちに出てきました(笑)
フロント横には暖炉やいろりがある、ラウンジ。
3Gの電波が悪いので、ここでフリーWifiが使えます


日帰り時間も短いし、日帰りをお休みしている時も多い安達屋さん
リベンジできてよかったです~
こじんまりしたお宿で、秘湯感もあり、お湯は最高ヽ(´▽`)/
宿泊して、ゆっくりお湯を楽しむのもいいかも~
人気ブログランキングへ
にほんブログ村







