急に、寒さが増してきましたね~
周りには風邪ひきさんが沢山いて、うつされてしまったようです
温泉切れが身体に堪えているようなので、今週末また、那須へ行く予定
と、前置きはこれくらいにして、記憶が薄れつつある、イタリア旅行記の続きです~
まだ、イタリアかよ~と言わないでね~<m(__)m>
4日目はフィレンツェからピサへ
フィレンツェは、世界遺産都市で、市内中心部は車両通行禁止なので、大型バスは少し離れたところに停めて、この川沿いを歩いて
「ビーナスの誕生」で有名なウフィッイ美術館へ
朝が遅い、イタリアで、やたら早起きな日本人観光客です。
AM:10:00ぴったりに、入館しました~
ここは、もと官庁街だったU字型の建物を美術館にしていて、イタリア語でオフィスを意味する「ウフィッイ」と呼ばれています。とても多くのルネッサンの美しい絵画が所狭しと展示されています。詳しくはガイドブックでご確認ください。<m(__)m>
残念ながら、館内は撮影禁止なので、唯一撮影できたのは、窓からのヴェッキオ橋のみ こちらがそうです。
ゆっくり見学したら、半日はかかりそうだけれど、弾丸ツアーですので、1時間で退散 ここから、歩いて、シニョーリア広場へ やたらと、彫刻がありますね~。ここは、屋外ギャラリー
なんか、筋肉隆々の頭の大きなタイプの彫刻が多くて、いまいち、私好みではない
関係ないですよね<m(__)m>
メディチ家の宮殿で今は市庁舎として使われいる、ヴェッキオ宮殿。
1314年の建物が今でも現役で使われているところがすごい~。やっぱり、石は壊れないし、燃えないから、強い

広場にいらした、騎馬隊の警察官
こちらが、フィレツェのドゥオモ
広場の真ん中に建っているので、ミラノのと違って、全景を見渡すのは難しいけれど、世界で3番目の大きさを誇り、140年の歳月をかけて完成させたというもの
、

わたしは、ミラノの方がお気に入りだけど、この彫刻の素晴らしさと荘厳さには圧倒されました。
このあと革製品のお買い物をする時間がありました。
私たちは、ツアーで連れて行ってくれるお店ではなく、近くのお店を周りそちらで
旦那ちゃまのバック、お土産 他を購入。男性ものの、革製品は、日本で買うより本当にお得
革の街フィレンツェはやわらかいなめし革のいい製品が沢山!
アジア系のツアーより、お土産屋さん立ち寄りは少ないけれど、少しでも
時間があれば、できれば、違うお店に行ったほうがいいお買い物ができます。
日本語を話す店員がいなかったり、TAX FREEの説明がなかったり、ちょっと不便だけれど、お値段がかなり違ったりします。
それに、添乗員さんは、イタリア人は値引きしませんよと言っていましたが、
私は、何点かまとめた時はダメ元で交渉してみたら、かなりあっさり、ディスカウントしてくれました~
このあとは、夕景を見るはずだった、ミケランジェロ広場へお天気が崩れないうちにということで行きました。
この景色~。
よくパンフレットや、旅ガイドで見るでしょう~
全景がよく見えなかった、ドゥオモを中心に、中世の街並みのような景色が広がっていました。
世界遺産として、街を守っているからこその景色ですよね
ミケランジェロの「ダヴィデ像」(複製)が、広場の中心に建っています。
なんて言ったって、「ミケランジェロ広場」ですから・・・。
これからピサへ向かったのですが、長すぎるので、また次回に・・・・。

周りには風邪ひきさんが沢山いて、うつされてしまったようです
温泉切れが身体に堪えているようなので、今週末また、那須へ行く予定
と、前置きはこれくらいにして、記憶が薄れつつある、イタリア旅行記の続きです~
まだ、イタリアかよ~と言わないでね~<m(__)m>
4日目はフィレンツェからピサへ
フィレンツェは、世界遺産都市で、市内中心部は車両通行禁止なので、大型バスは少し離れたところに停めて、この川沿いを歩いて

「ビーナスの誕生」で有名なウフィッイ美術館へ
朝が遅い、イタリアで、やたら早起きな日本人観光客です。
AM:10:00ぴったりに、入館しました~
ここは、もと官庁街だったU字型の建物を美術館にしていて、イタリア語でオフィスを意味する「ウフィッイ」と呼ばれています。とても多くのルネッサンの美しい絵画が所狭しと展示されています。詳しくはガイドブックでご確認ください。<m(__)m>
残念ながら、館内は撮影禁止なので、唯一撮影できたのは、窓からのヴェッキオ橋のみ こちらがそうです。
ゆっくり見学したら、半日はかかりそうだけれど、弾丸ツアーですので、1時間で退散 ここから、歩いて、シニョーリア広場へ やたらと、彫刻がありますね~。ここは、屋外ギャラリー
なんか、筋肉隆々の頭の大きなタイプの彫刻が多くて、いまいち、私好みではない
関係ないですよね<m(__)m>
メディチ家の宮殿で今は市庁舎として使われいる、ヴェッキオ宮殿。
1314年の建物が今でも現役で使われているところがすごい~。やっぱり、石は壊れないし、燃えないから、強い

広場にいらした、騎馬隊の警察官

こちらが、フィレツェのドゥオモ
広場の真ん中に建っているので、ミラノのと違って、全景を見渡すのは難しいけれど、世界で3番目の大きさを誇り、140年の歳月をかけて完成させたというもの
、

わたしは、ミラノの方がお気に入りだけど、この彫刻の素晴らしさと荘厳さには圧倒されました。

このあと革製品のお買い物をする時間がありました。
私たちは、ツアーで連れて行ってくれるお店ではなく、近くのお店を周りそちらで
旦那ちゃまのバック、お土産 他を購入。男性ものの、革製品は、日本で買うより本当にお得
革の街フィレンツェはやわらかいなめし革のいい製品が沢山!
アジア系のツアーより、お土産屋さん立ち寄りは少ないけれど、少しでも
時間があれば、できれば、違うお店に行ったほうがいいお買い物ができます。
日本語を話す店員がいなかったり、TAX FREEの説明がなかったり、ちょっと不便だけれど、お値段がかなり違ったりします。
それに、添乗員さんは、イタリア人は値引きしませんよと言っていましたが、
私は、何点かまとめた時はダメ元で交渉してみたら、かなりあっさり、ディスカウントしてくれました~

このあとは、夕景を見るはずだった、ミケランジェロ広場へお天気が崩れないうちにということで行きました。
この景色~。

よくパンフレットや、旅ガイドで見るでしょう~
全景がよく見えなかった、ドゥオモを中心に、中世の街並みのような景色が広がっていました。
世界遺産として、街を守っているからこその景色ですよね
ミケランジェロの「ダヴィデ像」(複製)が、広場の中心に建っています。
なんて言ったって、「ミケランジェロ広場」ですから・・・。
これからピサへ向かったのですが、長すぎるので、また次回に・・・・。


