先日の教育セミナーで知ったヨンデミーというアプリ。
アプリがなくてももちろん近い方法で自己流でできるかもだけど、
できるだけ子供がスムーズに他の本にも興味を持って欲しい。
様々なジャンルの本に興味を持って欲しい。
そんな思いで、アンバサダーに応募し、やらせていただくことになりました!
おうち読書のミカタアンバサダーというみたいです![]()
下のボーイは本は好き。大好き。(上の娘っ子も大好きでした。最近はほぼ読めてませんが)
ボーイは今も目の前で先ほど買ったドラえもんの漫画を読みあさってます笑
児童書では、ほねほねザウルス 〇〇のサバイバルシリーズが大好きで、こちらも自宅の本棚にはずらり並んでます。
ただ最近親として感じてきたことが、
違う本も興味を持って欲しいな
ということ。
親がどんなに本屋さんで、
これどう?
と同じジャンルのお話の本や好きそうな本を勧めても興味すら持ってもらえないのです![]()
なので、子供のレベルに合う、子供が好きそうな本を選んで勧めてくれるこのアプリ?習い事であるヨンデミーに興味を持ちました。
とはいえ、実際に子供にやらせてみるまではドキドキ![]()
ボーイは好きなものしかやりません。
好きになったものはとことん一途に好きですが、だからこそ横に広がっていかない。
そんなボーイが新しいこのアプリでやることや、新しい本に興味を示してくれるか、とてもとても心配でした💦
実際にはどうだったかどういうと、、、
とても楽しく初日取り組んでくれました😆😆😆
よかった〜![]()
どんなことをやるのかなーと思っていたのですが、
今日は一つ短いお話を読んで、
その後、同じ内容だけど2パターンの文章。
子供が自分で好みの文章を選択してきます。
シンプルな文章の方がまだ好きなのね、情景とかが思い浮かぶような長文より、〇〇が〜した。〜だった。
みたいな。
確かに本への食いつき方ってこの辺りのレベルが合ってないと読むのが苦になって途中で挫折してしまいますよね、、、。
そのあたりをレベル合わせしてくれているものだと思います。
ボーイのレベルチェックの結果は、
その後ヨンデミー先生とボーイ自身が定型文を自分で選択しながらの会話。
最後にいくつか本をお薦めしてくれて、本人も読んでみたい!というのでアプリの中の予約ボタンから早速予約!
最初に最寄りの図書館を登録して、そこでの本の予約がそのままできる機能もいいですね
新しい本の扉に一歩足を踏み入れることができた、そんな感覚があります。
明日からも時間を見つけてヨンデミー先生トライしていこうと思います。
先日の教育セミナーの内容に興味がある方はこちら↓


