こんな世の中の流れもあるようですが、
先週末初めての通知表をもらってきました。
国語算数に加えて生活、音楽、図工、体育などすべてできるに○がついてる!
公文をやっていることもあり国語算数の技能的な面は心配してませんが、意欲などの評価項目もできるに○が![]()
また生活や図工などの副教科に関しても技能だけでなく意欲の項目もできるに○がある。(正直絵に関しては上手い方ではないと思いますが、低学年だから必死に書いているとかそのあたりが評価されるのかな??)
意欲も技能もできるに○がついているということは、小学校生活、授業も含めて楽しめているということですよね![]()
ひと安心です![]()
保育園では学習より遊びが主体だった分、小学校から授業が始まり、大きな変化に本人にとってはなっただろうし親としては心配してました💦
また右側のページは生活面全般。
○がついていないところは頑張ろうという意味らしいです。
親としても日常から気になっている
挨拶
物を大切にする
に○がついていないのは、やはり学校でもそうなのか、、と納得がいくところ![]()
少しずつ直していけるようにしたいなぁ。
なぜそうしたほうがいいか?というところについて少しずつボーイと話す時間を持ちたいなと思います。
また元気に遊ぶに○がついていないのは、たぶん学校でも眠そうにしているんだろうな💦
朝もなかなか起きないことが多く、だからと言って夜も早く寝てくれません💦
先生のコメント欄では
授業中に選んだ理由を話すときには
「なぜかというと」という枕詞を使ってきちんと話ができていた、など書かれてました。
親と離れたときの子供の姿を投影して教えてくれる通知表。
先生の働き方改革のためとはいえ、子供の学校の様子を知れる貴重な資料。
働き方改革の一環という一言で片付けられないものがあると思うのだけどなぁ。
次にもらってくるのはおそらく3月。
どう変化していくのかが楽しみです🥰

