マイニチノウケンをのぞいたところ、クラス別の平均点が来てました。
今回の娘っ子のテストの点数と比較すると、娘っ子盧、点数の悪さがより際立つというか、、頭を悩ませます。いくら木曜日の3限の時間帯と金曜4時間お友達との自習でついつい勉強が進まなかったとはいってもそれにしても悪すぎる!
授業中ノート取るマシーンになり、帰宅後家でやった栄冠はほぼテキスト見ながら解いたのか、レベルです。
地頭が関係しているのか、娘のやる気がほぼ無く、授業受けていないも同然なのか。
本気でやってこの点数だと、残念ながら娘っ子に受験は向いていないんだろうなと思います。
この時期に本気でやっていないなら、それはそれで受験は向いていないんだろうなと思います。
どっちにしても受験は向いてない気がするという結論。
中学受験にはまだ早かったのかな、ともおもいますが、今更ながら受験をやめようという話に娘は同意してくれませんでした。
そりゃそうだよなぁ。いくつも私学を見に行き、キラキラした学校生活を夢見てるだろうしな。
夢見ていて行きたいという希望があってもねー。
中学受験の学習量は小学生にしては膨大。
その量をこなすにはやはり学ぶ楽しさやできることになる楽しさ、そこを感じられてモチベーション高くいられるかだと思うのですが、、、うちの娘にはそこがなさそうです。勉強は義務感になっている感じがします。