あたたかさ、沁みた夜。 | みずうみ の 水車(みずぐるま)

みずうみ の 水車(みずぐるま)

水車(みずぐるま) 今日も唄っていた ゆるやかに 流れていた‥

いつか僕も 大きな海に出られるだろう いくつかの悲しみを過ぎて‥ 

ブログの名称はフォークデュオふきのとうの曲名から いただきました。

今夜は橘屋さんで・・・
なーんと、ソロでのライブ出演でした。
去年にも誘ってもらっていた
レディースブッキングライブ。
金曜日の夜で、仕事だから無理と
断っていた企画だったけど
年が明けてからの2月のライブに
去年の末にも、再度のお声かけを頂き
ありがたさだけで、お受けしていて。
だけど、集客のあてもなく・・・
寂しさと心細さで、店の中へ。

以前、昭和歌謡部に遊びに来てくれた
まえみーちゃん(^^)
お互いに、彼女も私のことを
覚えていてくれたし
とてもフレンドリーな感じで
いきなり救ってもらえて、感謝✨

そして、共演者のウクレレ弾きさんの
応援だと思われる、ノンタンさんが
「みこちゃんの応援もだよ~」って
その優しさにも、感謝感激✨

まずは おでんで、あたたまって
ライブスタートまでの緊張ほぐし。

満席のお客様の中には
まえみーちゃんの応援のガネしゃんも。
大好きなお店、ガネーシャカフェの
クリアファイルを愛用しているだけに
お会いできたのも嬉しくて
かなりパワーをもらえて、感謝✨
ライブ中に、イジってもらえたのも
とても ありがたかったです( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎

ライブ中も、お客様に
たくさん盛り上げていただけて
お陰様で、いっぱい笑えた私です。

1曲目からの、ライトダウンで
ペンライトの演出に、感謝感激✨
一緒に唄ってもらえたりが嬉しくて
客席に目をやる度に、コード譜を見失い
3曲目からは、特にグダグダで
毎日の30分練習の成果は
全然 出せなかったけど(笑)
楽しくて、心地よい時間になりました。
聴いてくださった皆さん
本当に ありがとうございました✨

スタートからの、眼鏡 無い時~(*´∀`)♪

3曲目からは、有る時~(*´艸`)
✩セットリスト

・なごり雪
・Folk song ~いつまでも忘れない歌~
・僕が僕であるために
・時の流れに身をまかせ
・川の流れのように

(2曲目のみ、オリジナル)

そして、尾崎豊の この歌も
ファンだったという方が いらして
一緒に唄ってくださったので
パワーをもらえての熱唱(*´○`)o¶~~♪
後から尾崎 談義も出来たりして
それも、とても嬉しかったです✨

途中の水分補給、ウケ狙いもあり?
ノンアルビールをラッパ飲み(笑)
毎度ながら、いっぱい喋ったりもして
何とか30分の持ち時間は終了。
たくさんの写真も
ありがとうございました❤
トップで演らせていただいたから
後は ゆっくり楽しめました\(^o^)/

🎵みえーる さん
Facebookの広告欄でしか
見たことがなかった、サンレレを
初めて実物を観ることが出来ました。

そして、追加注文‪(๑•̀⌄ー́๑)b
おでんは、もちろん
やっぱり唐揚げは、外せないヽ(´▽`)ノ 

🎵たーちゃん さん
インストも有り、弾き語りも有り。
THE BEATLESのナンバーで
Eight Days A Weekを唄われた時には
「ホーミー」「まえみー」で
客席で勝手に盛り上がってました(*´艸`)

🎵まえみーちゃん
カッコよくて、可愛くて。
オリジナルの歌詞に、キュンキュンしたり。
まえみーちゃんの応援に
間に合ったツッチーさんや
最初から応援されていた
ユニットの相方さんも
カホンで飛び入りされたりして
トリのステージを盛り上げてくれました。

店主しめやんと、たみぃさん✨
お世話になりました!(*´▽`人)アリガトウ♡

オープンマイクに突入~🎵
最後まで残らずで、ごめんなさい。

演者だったにも かかわらず
本当に申し訳なかったのですが
1曲だけ聴かせてもらって
私が先にお店を出ることになり
ご挨拶して帰ろうとした際には
せっかくだから、記念に
今日の演者4人で撮ってもらいましょうと
そんな嬉しい申し出まであったり。
フレンドリーで、あたたかい皆さんと
ご一緒できて本当に良かったです。
ありがとうございました❤

橘屋さんでの、最後の1枚(笑)

そして、まだ続いた あたたかさ。
なんと初めて、橘屋さんから車で帰宅!
今日は昼から出勤だった旦那っち。
急な お弁当作りの希望に
しっかり応えた ご褒美なのか
仕事の帰り、タイミングが合えば
拾って帰ってと冗談交じりに言ってたこと
ホンマに実現してくれました。
実際に連絡をくれた時には
20分ぐらい待たせることになるから
先に帰っていいと断ったんだけど
ギターも持参の時だけに
嬉しかったし、沁みたなぁ(*˘︶˘*)
今夜の いっぱいの あたたかさに感謝✨
明日からの私は、もう大丈夫。