ご訪問ありがとうございます。
みゆ
です
さて、前回の続きで〜す。
の前に素敵な虹を見てね
ゆきさんのセッション
『Be with us!』を受けたお話しです。
当日、zoomにて初対面
とても優しい声と笑顔に癒され
(この後は私の記憶のみで書きます)
先ずは、自己紹介
その後、私の聞きたいことなどを話し
いよいよ本題へ
ゆきさんが言う
「これから宇宙船へと案内します。
楽にして下さい。」と
私は目を閉じ、リラックスする
心地良い音楽が流れる
更にリラックスする
気持ちの良い時間
ゆきさんの誘導は続く
私は特に何も見えてはいない
聞こえてもいない
誘導も終わり
「ゆっくり目を開けて下さい」と。
目を開けると
ゆきさんの優しい顔が
「見えた事を伝えるね」と
『まずは、今まで力を使わずに現世を良く生きてきましたね
頑張ったね。ありがとう
封印して来て正解だったよ』
と伝えてるよ、と
『まず見えたのは、中世ヨーロッパかなぁ
魔女狩りに合ってる。
小さい子ども、2、3歳くらいかなぁ
抱き抱えて逃げている
この子も魔法の力があって、お腹にいる時から会話をしてて
生まれてからも魔法の力の使い方を教えてた
逃げながらも、せめてこの子だけでも生きて欲しいと思い、魔法の力を封印して誰かに預けようか、とも考えている
でも、預けたらその方に迷惑をかけてしまう
悩んで悩んで結局、二人とも捕まり殺されてしまう
その後に見えたのは
マヤ文明の頃かなぁ、生贄?
みゆさんはとても大きな魔法の力を持っていて、その人の子どもが良いだろうと、産まれたばかりの子を連れて行かれてしまった』と
ゆきさんの話す光景を感じて
聞きながら、何故か涙が流れる
『だからか…』
と腑に落ちる感覚
私は現世、子どもが産まれた時に強く思ったことがある
『何があってもこの子たちは死なせない。
自分の力で生きて行けるまで絶対に育てる』
それだけを強く強く願っていたことを思い出した。
子どもを育てられなかった
いや、殺されてしまった
同じ過ちを繰り返したくなかったことを魂は覚えていたんだ、と
そして現在、私の二人の子どもは社会人になり、私の力がなくとも自分たちの道を歩き出している。
そして
このタイミングで、風の時代へ入り
もう封印を解いて力を解放して良い
とのメッセージが届く
この宇宙の采配の素晴らしいさに脱帽だよ〜
しか〜し
私にはどんな力があるのー!
誰か教えてーーーーー
と叫びたくなる私でした
これから何が起こるのか楽しみ
今日も読んで下さってありがとう
私に出会ったあなたは幸せ確定です
