連日の暑さに

すっかり食欲のない

美世です。


コーヒーゼリーに

頼る日々ですあせる



さて、前回の☆の記事 の

コメントのお返事を

書いていて、


こんなふうにモードが

分かれている自分は、


そうえいば、

少数派だったーー!


と改めて思い出しました。



そうですよ。

真面目でいい子であれば、

普通は


セックス=いけないもの


という図式になることが

多いと思います。


そして、この図式を

私たちに教えてくれたのは

誰かというと…


多くの場合、


両親


だと思うんです。


ドラマでHなシーンが

出てきたら、いつのまにか

チャンネル変えられたり、


なぜか父親がテレビと

私の間に立ちはだかって

見えないようにしたり(笑)、


いろいろ・・・


そんなこんなのうちに、

あぁこれっていけないことなのね

と学習してしまう。


両親にとって、すごく

いい子でいたい


という感覚が強いと、

ずっと

セックス=いけないものの

図式を持ち続けることに

なってしまいます。


でも、セックスは本来、

大人同士が愛し合う

とっても素晴らしい行為のはず。


小さい頃はいけなかったかも

しれないけど、

もう今は、そう思わなくても

いいんですよね。


楽しい!

美しい!ラブラブ

キラキラ!キラキラ

わくわく!

色気も何もありませんが(笑)

こう感じたっていいんです。


美世が特に重要だと思うのは、


美しい!ラブラブ


です。



セックス=いけないもの

という構図を自分の中に

見つけた時は、


親の前で、いい子でいたい自分


から、


そろそろ卒業するとき

なのかもしれません。


そして、


大人の、成熟した女性キラキラ

大人の、成熟した私ブーケ1


にかわっていく。


私もいまだに抵抗している

気がします。


えーー、成熟なんて。

って言っている人がいます(苦笑)



でもいつか。


そんなふうに抵抗してた

時期もあったねなんて、

振り返りたいものですニコニコ



今日も最後まで

お付き合いいただき

ありがとうございましたチューリップ黄



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