広電 SANFRECCE 5108号 / 西広島駅にて
こちらも久しぶりにUPします、5100形 サンフレッチェ広島のラッピング電車、5108号です。
昨年はJ1リーグを20勝 8分 10敗 → 勝点68 / 得失点差+18で、4位にてシーズンを終了しました。
ルヴァンカップでは優勝を決め、天皇杯はベスト4、ACLE GL敗退 2025-26シーズン 東地区グループステージで敗退という戦績でもありました。
2025(令和7)年は、エディオンピースウイング広島での本格的なシーズンとなり、Jリーグカップ制覇というタイトルを獲得となりましたが。
安定した上位争い: リーグ戦では最終盤まで上位に食い込み、昨シーズンに続く4位と安定した強さを見せたシーズンでもありました。
個人記録では、新井直人、中村草太、木下康介らがチームの得点源として活躍し、ゴール期待値を上回るパフォーマンスを見せました。
カープ、サンフレ、ドラゴンフライズのトリプル優勝も、妄想や夢ではないこの近年ですが、今年のオール広島はどうでしょう。
5月だし梅雨入りまでまだまだな時期なのに、ちょっと天気が好くない写真です。
五月晴れとはほど遠い感じです。
上衣を着ている人もいるので、暑くもなかったのだと思います。
今年は4月も中旬だというのに、北風が吹き荒れて、日中でも肌寒く感じるのですけれど。
4月の初旬は23℃とか、花粉は煩わしいけれど、春らしい幸せな日々だったのに。
家の中で暖房が必要な今の環境は、何かの嫌がらせ?かとも思えてきます。
そして日付は飛んで、9月26日に高須駅で撮った、宮島口行きサンフレ電車です。
この日は美しい青空で、気持ちよさそうに見えますが、確か秋になっても終わらない夏だったんですよねぇ。
気温も30℃以上あったはず。
夕方にはスズムシやコオロギが鳴くのに、熱帯夜な違和感は、クーラー入れても電気代が気になって。
眠れない夜でした。
サッポロ一番からは、オタフクソース焼そばがロングセラーとなっていますが、サンヨー食品とオタフクソースでは。
カップ焼そば向けのお好み焼きソースを共同開発で、昔のゆうゆ(岩井由紀子)さんがCMやっていた頃よりは、ちょっと お味は向上しています。
そして夜の写真ですが、これは12月24日の夜に、西広島駅での写真です。
ルヴァンカップの優勝記念ヘッドマークが貼られた姿です。
実はこの姿なんですが、日中に撮影できていなくて、この夜の写真が唯一だったりします。
また後日にと、先送りせず、ひつこく撮っていて正解だったのは、結果論なんですけど。
と言うことで、サンフレ電車でした。
カップ焼そばだとオタフクソースは水っぽくなって、その風味が台無しになるのですけれど。
改良しても、鉄板で焼けていないソースは、やはり広島人には物足りなかったりします。
それでもたまに、買うんですけどね(爆)
-安芸もみじ⛩️広島-














