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ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

いつしか食べ歩きがライフワークになってしまった今日この頃。
美味しかった店はもちろん、雰囲気の良かった店を紹介していきます。
2023年12月に外食記事 4000号を達成しました。
ちょこちょこ地域別索引も更新中。


 

4月19日

ドジャース 6-9 ロッキーズ
ドジャースの先発は、4試合目となる佐々木朗希。
3回表、元エンジェルスでの同僚のロレンゼンから大谷翔平がタイムリー二塁打。
4回表、この日メジャーデビューのウォードのタイムリー。
4回裏、ラムフィールドのタイムリーで佐々木この日初失点。
5回裏、ケアロスのソロホームラン。
ジュリエンのタイムリーで同点。
6回表、フリーランドのタイムリー。
7回裏、ここまで8試合無失点のトライネンが、大谷の元同僚のミッキー・モニアックに逆転2ランホームランを浴びました。

ホワイトソックス 7-4 アスレティックス
ここまで3勝の左腕・スプリングス。
5回表、4点リードで迎え、村上宗隆がライトへ3試合連続となる2ランホームラン。

ブルージェイズ 10-4 ダイヤモンドバックス
1回表、ゲレーロJrのタイムリー。
打線がつながり、6連打。
岡本和真もレフトオーバーのタイムリー二塁打。
ルーカスの走者一掃のタイムリーで8点。
3回表、岡本和真が16試合ぶりとなる3号ソロホームラン。
ブルージェイズは4連敗でストップ。

メッツ 1-2 カブス
5回表、メレンデスのソロホームランで先制。
9回裏、1点ビハインドから、コンフォートのタイムリー二塁打で追いついたカブス。
延長10回、キンブレルから、ホーナーがライトへの犠牲フライ。
カブスは5連勝。
メッツは11連敗。

 

4月20日

ドジャース 12-3 ロッキーズ
ドジャースは、クローザーのディアズが戦線離脱しました。
1回裏、ドイルのタイムリー二塁打の先制。
2回表、先発のキンタナを攻め、マンシーとロハスのソロホームランで逆転。
3回表、三塁手のエラーで追加点。
4回表、投手キンタナのボーク。
ドジャースの先発ロブレスキーは7回1失点の好投で3勝目。
8回表、ラッシングのソロホームラン。
9回表、マンシーのこの日2本目の8号。
ラッシングのこの日2本目の7号。

タイガース 6-8 レッドソックス
2回裏、ナルバエスのスクイズは、走者を三本間で挟みましたが、フレハティの悪送球。
4回表、この日メジャーデビューの台湾出身の
リ・コウウのセンターへの同点タイムリー
7回裏、同点の場面から吉田正尚がセンター前ヒット。
ラファエラのライト線2点タイムリー。
8回裏、吉田正尚がレフトへマルチヒット。
ストーリーの二塁打、カイナーファレファの2点タイムリーヒット。
9回表、一死一三塁でクローザーのチャップマン
が踏ん張り、レッドソックスが逃げ切りました。

ブルージェイズ 5-2 エンジェルス
3回表、ゲレーロJrの2号2ランホームラン。
6回表、バーショの犠牲フライで勝ち越し。

フィリーズ 1-5 カブス
2回裏、アマヤのダブルプレーの間に先制。
スワンソンの5号3ランホームラン。
カブスはリードを守り切り試合終了。

レッズ 6-1 レイズ
1回表、売り出し中のスチュワートが8号2ランホームラン。
3回表、デラクルーズのタイムリーで点差を広げました。
レット・ラウダーが6回1失点のクオリティ・スタートで3勝目。

 

4月21日

ホワイトソックス 11-5 ダイヤモンドバックス
2023年WBC決勝で村上宗隆はホームランを打っている相手先発ケリー。 
村上宗隆の第1打席は三塁手・名手アレナドのグローブに挟まり、ラッキーな内野安打。
モンゴメリーのタイムリーで先制。
アントナッチのセンターオーバーのタイムリー。
2回表、村上宗隆の4試合連続9号ホームラン。
バルガス、モンゴメリーに連続ホームラン。
ホワイトソックスは快勝しました。

フィリーズ 4-7 カブス
今永昇太が先発。
5回裏、バレステロスの押し出し四球で先制。
6回表、シュワーバーの8号ソロホームランで同点。
6回裏、ブッシュのタイムリーでカブスが勝ち越し。
今永昇太は高めのフォーシームで打たせてとる投球で 7回を87球 1失点。
7回裏、鈴木誠也がレフト場外へ豪快な今季1号2ラン。
カブスは7連勝。

ドジャース 1-3 ジャイアンツ
1回表、山本由伸はコントロールが乱れ、無死満塁からデバースがライト前タイムリー。
シュミットの犠牲フライ。
イ・ジョンフがライト前タイムリー。
4回表、キム・ヘソンの押し出し四球で1点返しましたが、続くコールはサードゴロ・ダブルプレー。
山本は2回以降0点に抑え、7回裏は圧巻の3者連続見逃し三振。
打線の掩護なく、2敗目となりました。

メッツ 3-5 ツインズ
3回表、リンドーの2号3ランで先制。
メッツ先発のノーランマクレーンがツインズ打線を圧倒しました。 
6回裏、バクストンの4号2ラン。
7回裏、キーシャルのタイムリーで同点。
9回表、ヤンキースから今季加入したデビン・ウィリアムスが登板すると、連続四球でピンチに。
チームの不振で登板間隔が空いたこともあり、2試合連続失点中のクローザーはこの日も調子を取り戻すことができず、キーシャルの再びのタイムリーと押し出しでツインズが接戦をものにしました。
メッツは24年ぶりの12連敗。


 

4月22日

ブルージェイズ 3-7 エンジェルス
エンゼルスのホセ・ソリアーノ投手が先発し、5回で84球を投げて7安打無失点、4奪三振の好投を見せて勝利投手の権利を持って降板しました。
7回に追いつかれたため、開幕から6登板での6勝目はなりませんでしたが、防御率は0.24となりました。 
岡本和真は3試合ぶりにヒットが出ました。

ドジャース0-3 ジャイアンツ
大谷翔平は投打での二刀流。
4回表、一死二塁三塁のチャンスも、ドジャースは得点をあげられません。
6回裏、二死二塁三塁のピンチを迎えましたが、シュミットはスイーパーで三振。
大谷は6回91球無失点で降板。
7回裏、代わったドライヤーは、ベイリーに今季1号の3ランを打たれました。
ドジャースは完封負け。
今季0勝3敗のタイラー・マリーを攻略できませんでした。
2025年8月から続いていた連続出塁記録は53試合でストップ。

ホワイトソックス 7-11 ダイヤモンドバックス
7回表、村上宗隆
右中間へ5試合連続となる10号ホームラン。
2試合連続の猛打賞。

フィリーズ 2-7 カブス
3回裏、ハップのタイムリー。
5回裏、鈴木誠也が2試合連続2号ホームラン。
チームは8連勝。

パドレス 3-8 ロッキーズ
先発は菅野智之。
1回表、メリルにタイムリーで先制を許しました。
2回裏、カストロのタイムリーで同点。
ジュリエン、モニアック、フリーマンの連打で4得点。
6回表、連打を浴びて一塁二塁となったところで菅野は降板。
2勝目をあげました。


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