4月30日
ブルージェイズ 1-7 ツインズ
4回表、バーショの先制ソロホームラン。
4回裏、ジェファーズの逆転2ランホームラン。
6回裏、バクストンのソロホームラン。
8回裏、岡本とゲレーロとでサードフライをお見合いして捕球出来ません。
ベルのタイムリーで追加点。
攻守ともに精彩を欠いたブルージェイズは連勝ストップ。
ジャイアンツ 2-3 フィリーズ
1回表、シュミットのタイムリーなどで2点先制。
1回裏、先発ウェブから、シュワーバーが通算350号のメモリアルアーチ。
9回裏、1点を追うフィリーズは
ストットのタイムリー三塁打で同点。
クロフォードのタイムリー内野安打でサヨナラ勝ち。
第2試合。
1回裏、ターナーの先頭打者ホームラン。
シュワーバーの2試合連続ホームラン。
9回裏、1点を追うフィリーズ
シュワーバーがライト線へのタイムリー二塁打で同点に追いつきました。
10回裏、ボームの犠牲フライで劇的な結末。
ダブルヘッダーで2試合ともサヨナラ勝ちは、22年ぶり。
マッティングリー暫定監督になって3連勝。
カーディナルス 10-5 パイレーツ先発は昨季のサイ・ヤング賞投手のスキーンズ。
1回表、ウェザーボルトが先頭打者の7号ソロホームラン。
ウォーカーが9号2ランホームラン。
スキーンズは5回失点で2敗目を喫しました。
5月1日
ホワイトソックス 8-2 パドレス
2回表、アントナッチのタイムリーで先制。
村上宗隆がライトへ13号3ランホームラン。
ホワイトソックスの先発左腕のシュルツがパドレス打線を6回無失点に抑え2勝目。
ホワイトソックスは4連勝。
ブルージェイズ 7-3 ツインズ
ツインズ先発はまだ今季勝ち星のないウッズ・リチャードソン。
2回表、ルーキーのピニャンゴは一塁ゴロでしたが、悪送球で先制。
3回裏、バクストンが同点となる9号2ランホームラン。
4回表、岡本和真のレフトへの6号ソロホームラン。
ピニャンゴのセンター前タイムリー。
5回表、岡本和真が2打席連続となる7号ホームラン。
ベンチから岡本に対してお辞儀のセレブレーション。
7回表、ピニャンゴのセンター前タイムリー。
ドジャース 2-7 カーディナルス
カーディナルスの先発は左腕のリベラトア。
1回裏、シーハン投手のボークで先制。
ゴーマンの2ランホームラン。
2回表、マンシーのタイムリー。
6回表、タッカーの犠牲フライ。
7回裏、ウォーカーのレフトへのタイムリー三塁打。
ドジャースは今季初めての3連敗。
5月2日
ダイヤモンドバックス 0-2 カブス
2回裏、ハップがライトスタンドへ8号ソロホームラン。
今永昇太のピッチングが冴えわたり、7回を投げきり無失点で、3勝目。
8回裏、鈴木誠也の犠牲フライで追加点。
ドジャース 2-3 カージナルス
3回裏、バールソンのライト線タイムリー。
ウォーカーの10号2ランホームラン。
先発の佐々木朗希は6回3失点投げ切りました。
9回表、パヘズのタイムリーで1点差としましたが、代打ラッシングが空振り三振。
ドジャースは4連敗。
ブルージェイズ 11-4 ツインズ
ツインズが1回裏先制。
2回表、ソーサの1号で同点。
ストローの2号ソロホームラン。
6回表、岡本和真が2試合連続となる特大138メートルの8号ホームラン。
8回表、岡本の同点タイムリーとソーサの内野安打で勝ち越し。
満塁からシュナイダーのタイムリー。
このイニング8点獲得。
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