こんにちは。
もっと楽に、幸せに。
パートナーシップカウンセラー
真中美和です。
男が女に感謝しない理由
男性脳は、愛してやまない道具たちと同じように、愛する妻を、自分の身体の一部のように感じます。それが男性脳にとって、馴染むことであり、愛着のかたちだから。
(略)
その上、この手の男子は、感謝もねぎらいもないのが一般的。
自分の一部なので、褒めることも、感謝することも、思いつかないからね。自分の心臓に、「毎日、ちゃんと動いてくれてありがとう」と言わないように。自分の右手に「こんなことができるなんて、すごいね」なんて言わないように。
もうおわかりですね。感謝もねぎらいもないのは、愛がないわけではなく、逆に、強い愛着があるからなんです。
女性にも、多少の罪があります。
日本女性は、「いい女」「いい妻」と言われたくて、最初に尽くしすぎるきらいがあるから。最初に甲斐甲斐しく面倒を見ちゃうから、そしてそれが優秀にこなせるから、彼のアタッチメントにされちゃうわけ。
自分を「一個人」として見てほしかったら、しすぎないことも大事だと思います。
- いい女と思われたい
- ちゃんとできると思われたい
- 嫌われないように期待に応えたい
男に54年間溺愛されている女の秘訣
でね、
結婚54年のカップル(この筆者の両親)が
今でも定期的に2人でデートを楽しみ、
夫婦というよりは愛人かと間違われるほどに
今もラブラブな夫婦円満の秘訣。
母には、驚くべき素顔がある。
一見、か弱そうに見えるのだが、じつは、彼女は何でもできる「オンナ」なのだ。
(略)ちなみに、彼女の好きな言葉は、ハムラビ法典の「目には目を、歯に歯を」である。
だが、父は、そんな母を知らない。「アイツには、俺がいないとな」という、ちょっぴり恥ずかしい「ひとり恋は盲目パターン」に完全に陥っているのだと分析した。
そんな2人の関係をこっそり観察していると…。
とにかく、母は何かと「太郎さーん(仮名)」と呼びつける。
やれ「瓶の蓋が開けられない」(んなアホな…)「クモが出た」(いやいや、取れるでしょうに…)「雷が怖い」(いくら父でもそれはムリでしょう(笑))など、多種多様な問題を使っておびき寄せる(クモかよ)。
そして、まんまと父に問題を解決してもらうと、彼女は絶対に褒めることを忘れない。「やっぱり、太郎さん(仮名)ね」
- いい女と思われなきゃ
- ちゃんとできると思われなきゃ
- 嫌われないように期待に応えなきゃ
こちらで具体的な方法、
しっかり習得できるので、
関心ある方は、ぜひどうぞ。
(できるけど)苦手なことは「お願い♡」ってやってもらおう♪
もっと楽に、幸せに。
悩んでる場合じゃないよ♪
今すぐ、幸せになろーぜ♡
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