トマトがおいしすぎて、娘と喧嘩。
サラダに旦那がトマトを入れてくれた。でも、私がリクエストしたものじゃない。私がリクエストしたのは、熟した農家さんから買ったおいしいトマトだよ。
それを言ったらブツブツ文句言いながらも、冷蔵庫から探して切ってくれた。
写真撮らなかったけど、赤くて艶々している見るからにおいしそうなトマト。前に出してくれたトマトは、娘にあげちゃえ。
パパにもあげちゃえ。
と、ちょい、ちょいとお皿から二人に分けてあげた。
娘「ちょっと!ママ!私だって赤いおいしいトマト欲しい!これは自分で食べて!」
と、返して。。。。違う、わざとトマトのシッポ?の部分を渡してくる。娘。。。姑息な手をつかいおって。
なら、パパにあげよう。と、パパに娘から返却のものをこっそりあげる。
パパ「ちょっと!パパだって甘いトマト欲しい!」
娘「パパー、ママが一人でたくさん赤いトマトとったー」
パパ「じゃぁ、いいよ、パパのトマト、娘にあげるよ」
娘「やったー」
私「
」
パパ(まったくママは。。。)心の声
ということが毎日のように繰り広げられている我が家。
食に関しては私も娘も貪欲。
パパが元気なときはパパが食事担当。そして、食事の時はパパはまるでママのよう。
パパ「うちには、娘が三人いるようだ。。。。(わんこ含む)」
パパの憂鬱はこうして、今日も続いていく。。。