那覇の公園で朝のストレッチ。


「あれ?なんだか、カナダを思い出す。」

「どうしてだろう?」

「あ、この、快晴の空が、カナダなんだ」




沖縄県は、

周囲を海で囲まれているため、

「快晴日数」が日本で一番少ない県。

意外でしょ?

晴れてるイメージがあるかも知れないけど、

常にどこかには「入道雲」が出てる。

だから、「快晴(雲が1つも無い)」ってのが無い。





で、今朝の空は珍しく、

どこにも雲が見当たらない。


それが?なぜ?

カナダを思い出させたのか・・・。


ストレッチしながら考えるに、

上空に「雲=水蒸気が無い」ってことは、

水=「記憶装置」だから、

他人の身体の中に居た時の記憶が水には残ってる。



だから、上空に雲がある時、

「他者の記憶」とかが影響してくるけど、

まーったくH2Oが無い時は、

「他の人の記憶」の影響を受けない

だから、スッキリとするのか!


晴れがスッキリするのは、

私と宇宙空間までの間に、「他者の記憶の層=カルマ」が無く、

晴れ晴れしい心になれるからだ!



ってストレッチしながら、

快晴の青空(それはカナダで観たあの日の空)を心で「感じ」ながら、

いいきぶんぶんになったM氏なのでした。


「晴れが気持ち良い」のは、

「他者の呪い」が上空に無いから


って覚えておいて(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




↓だから、沖縄県は「先祖崇拝」を沢山する国なのかも。

沖縄は「先祖崇拝教」っていう宗教?ってくらいに、先祖を大事にする。

それは、上空に常に「入道雲」が出てるからだろう。

そこにH3O2という「記憶保持」の水があり、先祖たちの記憶が出る。

ある意味、守られていて良い面もあれば、

「カルマ」や「堂々巡り」の部分も否めない。

空のどこかに少しでも雲があると、

レイリー散乱があるので、「記憶電磁波」が地上に影響する。

だから「全く晴れた日」。

あんなに気持ちいのは、「わたし100%」で生きられるからだろう。

なんだか、カナダに行きたくなってきた。



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▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。大学1の長男コクトウ君、中3の長女ザラメちゃん、小2の次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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