モノゴトの「捉え方」は、
本当に人によって違う。
そして、「捉えた通り」の感想が、
「その人の現実」として目の前に映る。

「現実」とは、
その人が見ている幻想であり、
「捉え方のクセ」が結晶になったようなモノである。
「最新のAIによって、2年以内にすべての仕事が奪われる」
というニュースが出ている。
これを聴いて、
暗い気持ちになる人がほとんどらしい・・・。
「私の仕事が奪われるのか」
「次は何に転職しようか」
「どうやって、食べて行こうか」
もう一度、NEWSを読み上げる。
「2年以内にすべての仕事が奪われる」
「誰も仕事しなくて良いよ」
って事だ。
なぜに、悲しめる?
そんなに仕事が好きなのか?
「ぜーんぶAIがやってくれる時代が来る」
「重労働も、田植えも」
「炎天下での交通整理も」
人類から「仕事」が2年以内に無くなります
ビバ!である。

どう、捉えるかは、その人次第。
そして「捉え方のクセ」が結晶化したモノが、現実である。
2年も待てん!
↓まぁ、当然そのためには「フリーエネルギー」が必要となる。
だって、全てをロボットがやってくれるとしても、
そのロボットを「どうやって動かすのか?」問題となり、
石油の奪い合いになると、結局は争いが生まれるし、
仕事をしてない人が無収入ってことになる。
だから「フリーエネルギー」「永遠に手に入るエネルギー」
があれば、それをロボットが回し続けて、
そして、全ての「人の労働」が終わる。
そんな未来が、いちばん望ましいなー。
イーロンマスクが、宇宙にデータセンター作ろうとしてるのも
火星からエネルギーを得ようとしてるのも、
その一環なんだろうな。
フリーエネルギーさえ手に入れば、あとはロボットが全部まわしてくれる。
採掘も、精製も、電力化も。
はやくこいこい、フリーエネルギー。
↓今日は下の2つのボタンを押す祭、
「AIが仕事を全部奪って下さる。」と言いながら↓ポチ↓ポチ



