母が子を想うチカラは強い。

いや、

母が子を想うエネルギーは強い。




「横田めぐみ・有本恵子」

何度も聞いてきた名前。

そのお父様が、

「96歳で亡くなった」

という。

95歳まで、国会に通って「うちの娘を!」と活動していた。

3カ月前には、石破首相にも要請した。

「トランプ1期」に、手紙をトランプからもらって感動し、

「トランプが2期になったら、またお願いしに行く」

とも言っていた。


96才だよ?

残っている、横田めぐみさんのお母さんも、

来年90才だよ?


昨日ニュースで記者会見してたけど、

「記者会見できる90才」とか、ほぼいないからね。


それは、エネルギーなのだ。

「子を取り戻すまでは、死ねない。」


それは、エネルギー。

アルツハイマーも、認知症も、糖尿病も、ガンも、

ほとんど99%の日本人が、80になるまでにどれかに罹って死んで行く。

でも、拉致被害者の母父たちは、

みんなご長寿。


それどころか、交通事故だって、詐欺だって、破産だって、火事だって。

そんな「免疫」とは違う、いわゆる「運」だと思われてきた要素も、

本人のエネルギーが強ければ、かからないのだ。




せめて、最後の「親」となった横田佐紀江さん。

1期目に続いてトランプが動いてくれて、

めぐみさんを救出してくれたらいいけど。


※めぐみさんは金正恩の母なんですみたいな

くだらないコメントはしないでね。

 

 

 

そしてね。

「子供が居ない人には関係ない話しでしょ?」

って思っている、そこのあなた。


違うのよ。

子供を産んでない人は沢山いるけど、

親が居ない子供は1人も居ないのよ。

そして、今日の議題は

子供を想う気持ち最強

なのよ。


そう、あなたも必ずそのエネルギーが注がれている。

あなたの「親」から。


そこを忘れずに、生きて行こう。

あのエネルギーは最強だ。


 


🏠→レイビレッジのHP

 

🏠→自然、大好き。レイストア。 

 

 


 



↓今日は下の2つのボタンを押す祭、

「みんな、親が居る。だから、みんな、子を想うエネルギーを浴びている。」って言いながら↓ポチ↓ポチ

 
 

 

 

応援人気ブログランキングへ   にほんブログ村 哲学・思想ブログへ感謝

↑いつもボタンクリ応援・口コミ応援ありがとうございます↑

 

▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。高校生の長男コクトウ君と、中学生の長女ザラメちゃん、6才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

詳しいプロフィール


この作者の記事をSNSでフォロー
everblog
   


 

 

 

 


 

⇒みつろうTV



 

 

 

ページいいねであなたのタイムラインにお届け↓