「潜在意識の達人スレ その6」より
443 :サルサル:
みつろうさん、いつも楽しく読ませてもらってます。
みつろう式合掌で、「なる」が腑に落ちました。
ダレガミーがメソッドも、怒ったときに、かなり使えますし(^^ゞ
疑いが願望ってことは、わたしが、「彼氏ほかにすきなひといないかな?」も願望?
みつろうさんの記事を全部読んでたら、最近は色々叶うようになりました(-.-)
もうじき達人?
465 :みつろうアットホーム:
前にも書いたとおり、【「疑い」とはあなたの願望です】
「彼氏が浮気しているかも
」って疑問が湧いたんでしょ?
それは、あなたの願い(気持ち)を何でも叶えてくれる宇宙からすれば、
「浮気しているかも」ってご主人様の命令(疑い)なんだから、
「おい、彼氏が浮気しているという世界も、ワシは少し見てみたいぞ!」
ってオーダーでしょ?ってことは、
「彼氏が浮気している可能性のある世界もすぐに用意しなさい」
「だってワシがその世界もあるかもって思っておるのだぞ」
「なにぃ!お前はそんな世界は無いと申すのか。ワシの言うことが聞けないのか」
「ワシが思っておるのだぞ、浮気している世界があるのかもって」
「ワシの言う事は絶対であろう!すぐに用意せーい!」
宇宙「ははー。」
あなたの疑いイコール
「私の彼氏が浮気している世界があってもいいんじゃないかな、私はその世界も見てみたいな」
って願っちゃったんだよね。
即、叶ってるでしょ、目の前で。
うーん…だから、『疑いという願い』とは、「違う世界も覗いてみたくなっちゃった。」っていう感覚かな。
「神様、こんな世界があってもいいんじゃないかな…、ワタシはそう思うよ。(あってほしいな)」って感覚。期待。これが疑い。
感情(エゴッチ)と一体にならなければ、疑いって、ただの探検なんだ。
「Aって信じていた」としよう。だけどAを疑ったってことは、
「Bの可能性も見てみたい」って願いなの。
「Aを疑ったというより、Bを信じてみた」ってこと。
あなたはいつでもなにかを信じてるんだ。
疑ってる瞬間なんて、一瞬も無い。常に何かを信じている。
そして信じるものが現実になる。なんて完璧な世界![]()
「彼氏は浮気していない」ってあなたが100%思えているなら、疑いなんて湧かないでしょ?
その状態のときの願望は、
『この世界は、「浮気していない彼氏」の世界であって欲しい』これが、願望。
即、叶ってるでしょ。だって疑いが湧かないんだから。浮気していないチャングンソクが目の前のソファに座ってるんでしょ?
そして、「彼氏は浮気してるかも」って疑いが湧いたなら、
『浮気している世界もあって欲しい』って願望なの。これも即、叶ってるでしょ。
結局伝えたいのは、
【あなたや、あなたの心が、どんな状態でも、目の前の現実では、100%あなたの願いだけが叶い続けてるよ】ってこと。
ヤリタガリさんは、じゃぁどうすればいいの?ってなるよね?
じゃなくて、キヅケタだけで凄いんだよ!だって、あなたがどんな状態でも、100%叶うんだから、不安が無くなるでしょ。
目の前の現実がどれだけ悲惨でも、あなたの願望が常に叶い続けているってことだよ。
「えぇ、全てはワタシが望んだんだよ!」って心から思えるようになれば、
イヤナコトから順に消えていくよ。不思議だけどね。
だって、 「あなたの人生の疑いの数と観念の数は同数」だから。
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