ちーの卒園式まであと3日
今年は 保護者でクラス委員で職員なので ちーの卒園だけでなく
クラスの子供たち バスで半年すごした子供たちとのお別れでもあって
思い入れでいっぱい
やることや決めることもいろいろで アップアップになっているところに
親戚の不幸の知らせ
どうしたらいいのか 頭が真っ白になりました
こういうとき いつも 「どうすべきか」 ばかり考えてしまうのですが
今回は 「どうしたいのか」 に目をつぶることができず 散々クヨクヨして
「周りがどうでも なんと言われても この選択肢を選ぶ!」
という覚悟を決めることにした (ま、決めてもクヨクヨしてましたが‥)
最終的に 状況と自分の希望がぶつかることなく落ち着いて
二者択一ではなく どちらも選ぶことができました
ダンナ氏も協力してくれることになり 感謝なり
大変にはなったけど 向き合って越える課題なのかも
ひとつひとつをしっかり味わって 有終の美を飾るのだ


今年は 保護者でクラス委員で職員なので ちーの卒園だけでなく
クラスの子供たち バスで半年すごした子供たちとのお別れでもあって
思い入れでいっぱい

やることや決めることもいろいろで アップアップになっているところに
親戚の不幸の知らせ

どうしたらいいのか 頭が真っ白になりました
こういうとき いつも 「どうすべきか」 ばかり考えてしまうのですが
今回は 「どうしたいのか」 に目をつぶることができず 散々クヨクヨして
「周りがどうでも なんと言われても この選択肢を選ぶ!」
という覚悟を決めることにした (ま、決めてもクヨクヨしてましたが‥)
最終的に 状況と自分の希望がぶつかることなく落ち着いて
二者択一ではなく どちらも選ぶことができました
ダンナ氏も協力してくれることになり 感謝なり

大変にはなったけど 向き合って越える課題なのかも
ひとつひとつをしっかり味わって 有終の美を飾るのだ

