(笑)✨
頭でっかちな自分を、思わず笑ってしまった


どちらも選択出来るなら、選び直せるなら
そうすればいい
どちらかしか選択出来ないなら
比べるものなどないのだから
どちらがどうであるか?という問い自体が
意味をなさない
どちらにしても、何にしても
それしか起こりようがなかった
あるのはやはり、今ここだけ
さあ、どうしたい?
さあ、どう在りたい?
『さっき』という川の流れを尻目に
今に何かを選択してる
選んでいるのかどうか?でさえ、危うい
五感が辛うじて、選択しているという
個としての意図(糸)を紡いでる
あらゆる境界が、曖昧になってる
個として生まれるって
スゴいことなんだと思う。