
バシャール、大好きです‼
さとうみつろうさん、大好きです‼
岩国講演、最高でした~っ
あんなに泣いたの、生まれてはじめてかもってくらい
すっかり
心が軽くなりました~っ
そんな大好きなお二方?のコラボ
まさに最高なこの一冊に、こんな言葉があります。
『わたし』の判断よりも、『人生の流れ』の方を信じる
みつろうさん
『わたし』の判断よりも、人生の流れに『ゆだねる』方がいいんだよね。
バシャール
はい、そうです。『ゆだねる』ということは、『すべてはコントロール済みである』と理解することです。
言葉の定義を正確に覚えてください。
『ゆだねる』というと、皆さんの星では多くの人が『コントロールを放棄する』というふうに誤解していますが、そうではありません。
『ゆだねる』とは、すでにコントロール済みのより良いものを、現実世界に現す行為です。
みつろうさん
そうそう。副操縦士がパイロットにゆだねる、みたいな感じね。
バシャール
そう!その通りです。
みつろうさん
この『わたし』という副操縦士は、自分の願いこそが最善だと思って『現実』をいつもコントロールしたがる。
だからハンドルを離すのがめっちゃ怖い。
そうですね。でも副操縦士には副操縦士の役割があります。
パイロットの代わりに、ずっとフライトを担当するのが役割ではありません。
通常は、副操縦士はどきどき手伝うというような感じです。
もう、コントロールされた完全なものが現れているなら、
あるがままに、生きたらいいんですね
完全な世界は、わたしの思い通りで、完全無欠という意味ではないんだと、ようやくわかりはじめました。
素敵な一日を、楽しみましょう‼