こんばんは、ラボ6期で13期のマツミホですニコニコニコニコニコニコ

 

金銭的理由で泣く泣くラボを退会したけど、ロスが酷すぎて1ヶ月で出戻りしたマツミホが語る魅力ラボ愛の話

 

 

 

 

第3話をお届けしたいと思います!

 

 

 

 

クローバーこれまでの記事はこちらクローバー

 

 

 

出戻りしたマツミホが語る魅力ラボの魅力①

出戻りしたマツミホが語る魅力ラボの魅力②

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いよいよラボに入会した私。

 

 

 

 

 

自己紹介スレッドに自分のことを書こうと思ったんですけど、

 

もー他の人の読んでみると、既にみなさんハイスペックな感じで、

 

田舎者で公務員の私は場違いなところに来てしまったんじゃないかと

 

 

まじで心配になったんですよね。

 

 

 

 

部活も本当にたくさんあったんですけれども、

 

もーヘッダーの写真とかが、美女すぎてどうしようとガーンガーンガーン

 

 

 

 

 

そして皆さんのアイコンも美しすぎるんです・・・。

 

 

 

当時私は写真なしというか、顔出しが職業上どうしても怖すぎてできなくて、

 

でもアイコン写真がないこともコンプレックスだったのですよね・・・。

 

 

 

 

だから本当こんな私が行っていいんだろうかともう尻込みしまくりですよ!!!!!

 

 

 

 

 

だけどですね、

 

 

本当に変わりがいと言う自分もいたので

 

思い切って部活に入ってみました!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

私が最初に選んだ部活はエロ部でした。

 

 

 

エロ部に関してはこちらをご覧ください!!

 

 

 

 

私ラボに入る時に、最初に決めていたことがあるのです。

 

 

 

それは

 

 

 

変に盛らない。

 

見栄を張らない。

 

ありのままを最初に晒しておこう。

 

 

 

ということだったんです。

 

自分のコンプレックスも含め、

 

恥ずかしいところも全部晒してしまっておこうと。

 

そうしたら変にカッコつけたりもしないしと。

(というかできないとw)

 

 

私は、性の話をオープンにしてきたことは今までなくてですね。

 

 

 

性の話をオープンにできる=親友

 

 

 

みたいな憧れがあったのですよね・・・!!!

 

 

そして、人気部活なら、

 

きっとパリピの集まりだろう。(思い込み)

 

 

つまりここがラスボス!!!!!

(ボスはあさぎさんですけども)

 

 

 

自分の課題克服ができ、

(エロトークすら話せるようにカッコつけない自分になること)

 

ラスボスの居城である

(パリピがたくさん)

 

 

まさにエロ部はそんな最高の場所だったのですよね!!!!!

 

 

 

 

 

 

でも素面では書けないなぁと思い

 

お酒の勢いを借りて、

 

深夜に自己紹介もコンプレックスも全部書いて投稿しました。

死ぬほど恥ずかしすぎてもう何書いたかも覚えてないし、振り返ってもないです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しばらくしてからものすごく後悔したのですよ。

 

これドン引きされたやつじゃないかなって。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もー怖くて怖くてみられなかったんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だけどですね、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もー本当にみんなマジで暖かく迎えてくれて、

 

本当に優しいコメントばかりだったのです・・・!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間不信の私からしたら、

 

 

 

 

 

美女で、

 

パリピ(※思い込み)で、

 

優しい

 

 

 

ってどういうこと!!!!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と、気持ち的には未知との遭遇でした。

 

 

 

 

 

 

そこらへん私の中で等号になっていなかったのですよね。

 

 

(美女=パリピ≠優しい)

※パリピは思い込みですけど、お付き合いください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここで信じたら恐ろしいことが起こるんじゃと思っていたくらいです。

 

 

(本当拗らせまくっていたので許してください)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だけどですね、

 

 

 

Facebookの使い方すらわからず、

 

メンションとかスレとか何のことなのかさっぱりわからず困っていても、

 

何から何まで全部教えてくれるし(仕事で疲れているはずなのに)、

 

コメントしたら、すぐ反応してくれるしで、

 

 

 

 

 

 

 

私の心は少しずつ解れていきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただですね。

 

 

 

そんな素敵な仲間に囲まれていても、

 

私には、なかなかできないことがあったのです。

 

 

 

 

それは、

 

 

 

ラボのルールに関するあることでした。

 

 

続きますニコニコ

 

 

 

 


 

 

 

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