人気起業家、大東めぐみさんがお届けするVoicy

「メグラジオ」に小田桐あさぎさんが登場!

 

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魅力ラボの熱量の秘密やメンバーの活躍などを

熱く語っているよ!

 

聞いたばかりの興奮度高い状態で速報をお届けしますダッシュ

 

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■小田桐あさぎさん登場!ママが稼ぐために必要な要素とは?!

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○ママを稼がせたい/女性の社会進出を促したい○

 

・めぐみさん、あさぎさんの共通点、それは

 「女性を稼がせたい、社会進出を促したい」

 ということ

 

 −女性が楽しく(仕事を)していないと

  家庭がうまくいくのは難しいショボーン

  →ママが楽しくする為には誰かに「ありがとう」と言ってもらえる

   社会とのつながりは必須

  →なので仕事は外せない!!

 

 ※めぐみさんも駐妻の頃は自分の価値が信じられず

  鬱々としていたそう、

  それを助けてくれるのは仕事とのこと

 

・長期講座の限界

 −あさぎさんは

 「自分の魅力を自分で見つけて開花させる」

  というテーマでマインドを変える方法論を教える講座を開催していた

 

 −満足度は高かったが、広げる手段にはならなかった汗

  なぜならば講座は4か月ほどかけてコミットするもの

  なので10万レベルでないと売れない

  もともと悩んでいた人が

  10万のものを他人には売れなかった

 −まずは1000円稼ごう、というアプローチでないとダメ、

  ということに気が付き「オンラインサロン」に行きついた

 

・オンラインサロンの役割

 −あさぎさんの役割は「見込顧客」を集める、ということ

  ラボ内は見込顧客も提供者も混在している状況

 

 −ラボの裏テーマ「月に3万自分の好きなことで稼げる自分になる」

  LPにこれを記載していないのはハードルを上げすぎない為、

  なぜなら女性は月何万稼ごう、と数値目標があるとダメだから

 

 −最初は「刺激的、楽しい!」でもいい

  だんだん「もしかして私でもできるかも」

  から「私には何が出来るだろう?」というマインドに

  ラボ内にはスキル発掘会などで掘り下げる機会がある

 

 −あさぎさん、めぐみさんはPVあげてからセールス、

  という手法でやってきたがそもそもPVあげる為の集客が大変汗

  集客はサロンに入ればショートカットできる

  外部向けにブログを立ち上げる際に、

  すでに「お客様の声」がある状態になる!!

 

○ここまでのまとめ○

 −あさぎさんがオンラインサロンを作ったのは「女性の人生を楽しくいきるため」

 −ラボは月3万のサービスを磨く場、それを受けられる場

 

・女性がハッピーに働く上で大切な要素とは?

 −夫婦関係を良くすることは必須ハートピンク

 

 −ママが働いて成果出す為には以下4つが必要

  1)時間的制限がない

  2)場所的制限がない

  3)今の生活を変えない事

  4)楽しめる事

 

 −これは今の企業の社会のシステムでやるのは難しいショボーン

  会社員はフルコミットを求められるしパートだと安い

 

・あさぎ経済圏?!ママが楽しんで稼ぐための秘訣

 

 −「フルコミットせずに時間的・場所的制限がない、

   時間当たりの収益が高い、自分が楽しい」

   上記を満たすためには

  『社会の消費システム一般的に入らないこと』

 

 −大企業が狙う場所を狙うのではなく、

  企業ではできない高収益でまわる小さな経済圏をサロンでやる

 

 −パーソナリティが入ると高単価になる

  例)ユニクロで洋服選ぶのは無料だけど、

  ○○ちゃんにお願いしたら1万円というケース

 

 −実際に4か月で合計350万程の利益があがっていた(ラボ内外含む)

 

 −サロンスタッフは今20人くらい、雇用を生み出している

 

 −経済圏を新たに生み出せたポイントとしては、

 過去二年間の長期講座制との密接な関係、思想が広めやすかった

  

○まとめ○

・ママでも稼ぎたかったら、高収益で

 自分で活かしながら働ける場所を見つけないとダメ

・それが魅力ラボ

 

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■350人が熱狂!あさぎさんに聞くコミュニティを盛り上げるコツ

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○熱狂するコミュニティを作るには○

 

※めぐみさんの読書会をラボ内で開催(東京・仙台・札幌)したが

 1日で席が埋まるやメンバーの熱量がすごかった

 ラボの熱量についてめぐみさんがインタビューしていきます

 

・ラボの文化をつくるためにしていること

 −コミュニティとしてのカラーをはっきりさせる

  例)何がOK?何がNG?、何が褒められる行動か?(※)

    忖度なく意見を言うことをルール化

 −共通言語があると仲良くなる

 

(※)褒められる事:とにかく行動、イベントを立てるなど

   褒められない事:ROM専

 

 −ラボの主人公はあさぎさんではなく「メンバー」

  →ここだったら「応援される」という空気を作る

   例)札幌の読書会主人公のゆーきりん

 

 −魅力ラボは過去にあさぎさんが入った15ものオンラインサロンの総力戦

 

 

○ここまでのまとめ○

 「コミュニティをアクティブにする為には」

  −文化を作る

  −褒められる行為を明確にする

 

 

・オンラインサロンのポイント、それは「優秀なメンバー」をいかに集めるか

 

 −(あさぎさんの)ファンクラブ化させない秘訣、

   それは優秀なメンバー(※)がいること

   ※ここでゆうこりんまさみん登場ハート

 

 −魅力的な人に集まってもらう秘訣

  →オンラインを「狩り場」として見せる事

    学びに来ている層ではなく稼ぎに来ている層を取り込む&それを止めない

  →あさぎさんの集客した場を使って集客していい

 

・自分でオンラインサロンやりたい人は・・・

 −既存のサロンでインフルエンサーになるのが良い(byはあちゅうさん)

 −あさぎさんはHIUからの集客が出来るのでまだHIUメンバーになっている

 

・集客するためには炎上上等!

 

 −あさぎさんの集客力は「既存ではない常識がエポックメイキングだった」

 

  「思想が新しい」

   →「もっと話を聞きたい」

    →「(ムカついて)サロンに入ってくる」という流れ

 

 −Veryの記事も批判が多かった

  嫌すごもタイトルだけで叩かれた

  それがオンラインサロンへの入り口になっている

 

 −集客力/フォロワー/PVアクセス数欲しい人

  →炎上恐れてエポックメイキングな新しい事を言えない人は多い

   例:全国紙に「娘の主食はコーン缶」と言えるキャッチーさ

 

 −これは言わない方がいいということもあって、それはメルマガでこっそり出しているw

 

 ※続きがありそうでしたここで音声終わり(泣)

 

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■(編集後記)音声を聞いて・・

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ラボに入ると、メンバーの変化や成長していっているのを

真横で見て感動することも多々笑い泣き

 

大人になって人の成長を見て感動するなんて

なかなかない機会ですよね。

 

そして「今度は自分が!」とやる気になって

魅力を覚醒していってるラボ生がたくさんいますキラキラ

 

やっぱりそれは魅力ラボが

 ・「安心してチャレンジできる場」であること

 ・メンバーが忖度なく応援してくれること

という環境だからこそだなぁ、と改めて思いました。

 

そんな魅力ラボに興味を持った方、

ぜひ>>>魅力ラボHPをご覧くださいねハート

 

 

(文責:魅力ラボ3期・学者タイプ チャコ)