こんにちは

 

みかんです🍊

 

 

 

最近、色々と学んできている中で

ふわっと背中を押してもらう事が多く

 

 

ずーーーっと思ってた事、やってみたい

やってみよう!!

 

と感じていて

周りに素敵な人がたくさんいる事に感謝です

 

 

 

それは、 私がずっと心の中であたためてきた

「ゆるりの小道」について。

 

 

 「ゆるりの小道」は、 

 障害のある子を育てる親御さんや、

 日々がんばっている支援者の方たち。

 

 そして、生きづらさを感じながらも、

 前を向こうとしているすべての人へ向けた、 

 あたたかくて、ほっとできる場所です。 

 

 

 

キッカケは私自身の体験から。 

 

障がい者施設で働いてて

保護者面談を通して とか

計画相談の人と話してて とか

行政の人と話してて とか 

 

 いつも 「私に出来る事は何だろう」 って考えてて 

 色々と仕事でやって来てて 

 感謝されたりする事もあって 

 自分に出来る事をやって良かったと思う事が多々あります。

 

 

私の半径5メートルの世界でも

日々、 悩んでる人がいて

これで良いのかなって思ってる人がいて

 

情報が欲しいけどどうしたら良いか分からない とか

 

職場で保護者交流会を企画して

保護者同士の交流って大切だね!! って言ってもらえたり

 

 

きっと、まだ知らないたくさんの人たちが どうしたら良いのかなって

思ってる人って たくさんたくさん居るんだろうな って思ったんです。

 

 

「ゆるりの小道」は、

そんな風に日々を生きる人たちが、

少しでも肩の力を抜けるような、

そんな空間にしたいと思って作りました。

 

 

 

私自身、2人の子供達はそれぞれ独立しましたが

子育て中にはたくさんの悩みもありました。

 

1年生で高校を辞めてしまった娘

キャバクラでバイトを始めた時には

「どんどん落ちて行く人生になるよ」

と酷い事を言ってしまいました。

 

 

こだわりも、正義感も人一倍強い息子

保育園年中まで、私と離れる時は毎日泣いていて

小学校へ入っても、正義感が強すぎて喧嘩になっちゃったり

なかなか授業中に発表が出来なかったり

「発表出来ないなら、授業参観行かない」

と酷い事を言ってしまいました。

 

 

実は私自身も、

子どもの頃は「できない子」と見られ、

生きづらさを抱えていました。
授業はつまらなくて、

教室の窓から山ばかり眺めていた記憶があります。

 

 

きっと、そんな風に生きづらさとか

子育てに一生懸命になってるとか

色んな事を抱えている人が

たくさんいるんだろうなと思ってて。

 

 

 

今、 「ゆるりの小道」の公式ラインを作成中です。

共感できる言葉や、日々の小さな気づきなど お届けしていきます。

 

 誰かの「わたしだけじゃなかったんだ」に、なれたら嬉しい。

「心がほっとする」 「つながれる」 そんな感覚を大切に、 

 ゆっくり育てていきたいと思っています。

 

 

 

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先日、久々に姪っ子と会った息子

chatGPTにジブリ風にしてもらったら

胸にトトロついてる♡

 

 

 

 

 

 ┄┄┄クローバー

 

『ゆるりの小道』を開設しました!!

 

✔こんな時、どう対応したら良いの?

✔みんなはどうしてるのかな?

✔生きづらさを感じてる

などなど

 

 

そんな時

『ゆるりの小道』をご利用下さい

お問合せにお答えさせて頂いてます

 

 

 

↓こちらをクリックしてくださいね

 

 

 

 

 

 

いつも読んで頂きありがとうございます黄色い花

 

 

 

 

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