今年の後半、私にとって
印象深く、想い出深かったのは、
こねこマジカルアカデミー校長
かなつみえこさんと共催
輝く未来プロジェクト
〜あなたの魅力を輝かせて
変化する3ヶ月〜
を開催したこと。
先日は1期生の
第3回グループミーティングでした。
このプロジェクトは
参加してくださる方が
自分の魅力を知り
自分の魅力を発揮して
自分を好きになる
ようにプログラムを作っています。
なので、第3回目は
『自分を好きになる』がテーマ。
今回で3ヶ月目、
グループミーティングもラスト。
自分を好きになることは、
自己肯定感を上げること
すなわち魅力を輝かせることに
すご〜く直結するので、
まずは
【自分の好きなところ発見ワーク】を。
『自分の好きなところや
スゴイねって言われたことは?』
って、聞かれて何個言えますか?
私はね、自己肯定感低かった
起業初期、全く出てこなかった。
その時に『ある』に目を向ける事を
初めて知って、そこからですよ。
自分の言われたことを受け入れられる
ようになったのは。
自分のメモリーオイルワークショップでもね、
『自信がないです』とか
『自己肯定感が低いんです』
って方がいらっしゃると
このワークはよーくよくやっていて。
みんな7個くらいまでは、わりと
スラスラ出るの。
だけどそこから悶絶(笑)
自分を認めてないと、
3個くらいから悶絶(笑)
そういう方の多くは、
他の人からスゴイところや
ステキなところを言われても
社交辞令だとかスルーしていて
手からこぼれ落ちちゃってるんですよね。
もったいない!!
でもそれも意識するようになると
だんだん自分の良さを
自分で認められるようになる。
実際のワークショップでもね、
最初は全く1つも出なかったお客様が
半年後、同じ質問をしたら
スラスラと言えるようになっていて…
その時はもちろん、
自分の事を認めているから
最初とは見違えるほど
キラキラ輝いていたし、
自分のやりたい事にも動けていて、
その姿にめちゃくちゃ感動したのを
今でも覚えています。
だから今回の【自分を好きになる】は
このワークが良いかな?
と思ったわけです。
実際、メンバーもいろいろ。
即書ける方もいれば
少し考える時間が必要な方もいて。
いいんです!!
この『自分の好きなところって
どこだろう?』って意識するって事が
とっても大切。
積み重なっていけば
必ず自分の良さを認めて
好きなところがたくさん増えて
自己肯定感が上がっていって
輝く未来を掴めるようになるから。
メンバー全員、
その最初の一歩は
すでに踏み出してますからね。
これからが楽しみでたまらない。
ワークの後は
3ヶ月の振り返りと
今後のやりたい事宣言。
*欲しかった自分のオリジナル商品を
作ることができた。
*メモリーオイルをお仕事できた。
*カードリーディングをやりたいと
思っていたら、行きつけのお店で
やっていいよと言われて活動中。
*ワークショップができた。
*イベントに出れた。
*ずっとやりたかった講師として
初めて活動できた。
*今まで忘れていた自分のやりたい事を
思い出して、やり始めたら
想像以上のことが引き寄せられてきた。
*人を誘う事がハードルだったけど、
初めて誘えて、メモリーオイルを
一緒に楽しむことができた。
*会いたい人や場所に行きたいが叶った。
3ヶ月とは、もう全員
表情が違うんですよね。
イキイキと自由な感じ。
みんな振り返ったら
ほんと変化、進化していて
素晴らしい!!
このメンバーだったからこそ
みんなの力が組み合わさったからこそ
自分を出せて
変化できたのだなぁと
改めて思いました。
自由、楽しい場を作るは
みえこさんと私の得意分野なので、
それがカチッと合わさって
ほんとよかった💕
ステキなご感想いただいてます♪
⭐️あさぬままいさん
⭐️佐々木弥生さん
⭐️せんがますみさん
【輝く未来プロジェクトグループミーティング】3ヶ月ありがとうございました。
時には周りと比べて落ち込んだり
なかなか一歩が出なかったり
みんないろいろ経験したけど
この場があったから
頑張れた
みんながいたから
頑張れた
って声が多かったから、
繋がりって宝物だから
これからもお互い
自分の得意なところで助け合ったり
進む励みになってもらえたら
良いなと思います。
輝く未来プロジェクトは
今回で終了ですが、
今後もこねこマジカルアカデミーの
イベントなどでは
背中を押すお手伝いは
引き続きできたらいいなと
思っているので、
押して〜!!って方は
是非会いに来てくださいね。
変化していく姿を
リアルに横で見させていただけるって
ほんと幸せ♪
みえこさん、
メンバーの皆さま
そんな幸せをいただけて
ありがとうございました。
絵が大好きだった!!を取り戻し、
0期に続き、
自分の得意なところ
マヤ暦、数秘、メモリーオイルと
ずっとやりたかった













