さかのぼること先週9/2(土)
南郷公民館 女性学級にお邪魔してまいりました。
フットのセルフトリートメント。
和室でゆったり、レッスンでした。
好きな香りを探してみたり、
トリートメントする前と後の足の色を比べてみたり、
和気あいあいと、楽しいひとときをご一緒させていただきました。
ご参加のみなさま、
お招きくださいました南郷公民館さま、
まことにありがとうございました。
みなさまから活発に、そして気軽にご質問をいただいて
ひつじやとてもうれしかったです。
そんな中、ひとりの参加者さまがご質問くださった内容。
「草刈りのあとに手が痛くなるんですけど、
揉めばいいんでしょうか?」
なるほどーー。
そう言われてみれば、痛いときって揉みたくなります。
注射のあととか。
「これは揉むやつですか揉まないやつですか?」とか
ぜったい気になるもんね。
時と場合によりますが、
ほてった、熱をもったかんじのときはつめたくする。
こわばった、固まったかんじときはあったかくする。
(そして本当にやばいときはお医者さんに行く)
ひつじや聴いてみました
「おかあさんはもしかして、
一生懸命草刈りで手を動かして、あっついかんじでいたいですか?」
するとやはり、そうだよいうことで、
・冷たいタオルなどに精油を染み込ませてあてる
とか
・今日お伝えしたおちつける精油でトリートメントオイルを作って、
揉まずにぬるだけ
とか
してみてください、とお応えしました。
収穫の季節なので、
みなさまもお庭仕事のあと参考になさってみてください(*^^*)
(そして本当にやばいときはお医者さんに行く)
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明日9/8(金)は10:00-13:00、
明後日9/9(土)は15:00-16:30ご予約可です。
(↑当記事更新時点での状況)
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●アロマテラピーとは、精油を用いてホリスティックな観点から行う自然療法です。
●精油とは植物の花、葉、果皮、果実、心材、根、種子、樹皮、樹脂などから抽出した天然の素材です。
(公益社団法人日本アロマ環境協会の定義より)
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・原液を直接肌に塗ったり、飲んだりしないようにしましょう。
・目に入らないように注意しましょう。
・3歳未満の乳幼児には香りを嗅ぐ使用方法、すなわち室内芳香以外はおすすめしていません。
3歳以上の子供でも、大人より少ない量・濃度で精油を使用することをおすすめします。
・アロマランプやアロマポット等の火気には十分お気をつけ下さい。
・アロマテラピーは、病気の治療を目的とした医療行為ではありません。
