【過片】ぼーっとする。/母から傷つかない方法。 | 心の峠の茶屋✿

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転職30社超・適応障害等心の病克服したアラフォー女子が綴る、徒然ブログ。  ||推し活のこと|共依存母のこと|職場愚痴|心の内側|たまにグルメ|| あなたの心の偏り滞りがうっかり解けたらいいな。わからんけど。

ここ何日か、北関東も
急に猛烈な暑さで。


ひたすら
頭が


ぼーーーーーー(-_-)


ーっと、してます。


ミオさんです(*_*)




一応、仕事へは、夜だし
ぼーっとしてるなりに
ちゃんと行ってます(苦笑)


今日…今晩も
代理出勤です、はい(-_-)




とはいえ
本当にぼーーーーーー(-_-)
っと、していまして。


なんだろ。うん。

思考停止。。。


感覚はまだ元気なほうで
思考が完全に夏バテ中、かなー。


あれこれ考えを
巡らせるけど
結局暑さに負け
「どーでもいいや」
「それより体調優先だー
(なんもしたくなーい)」
みたいな…←




あー、中身が全くない
記事になりそー(*_*)


…まぁ
こっから先を
中身ある記事にしたら
いいだけの話か(^^ゞ


ひとまず
ぼーっとする、が極まって
綴る気力が失せるまでは
書いてみようと思います(・ω・)




えー…このところ

母との過去のやりとりが
よくわからないけれど
突然フラッシュバックすることが
しょっちゅうあります。。。


そのフラッシュバックは
いやだったなー、と
そのときは強く思ってたことで。


ただ、今となっては
感覚が麻痺してしまってるのか
嫌なんだろうけど、通り越してて
なんか…強烈に忘れられないような。


そんな出来事たち。


きわめて私的で
私以外のひとからしたら
かなりどーでもいいと
思いますが。


というか、母本人も
まったく覚えていない
ことだったりしますが。

(それもそれで
私にはショックですが。)




私の体のこと…

母にはずっと
攻撃されている、と
私は感じていました。


両足の人差し指の骨が
変形していることを

「なんでお前はいつから
こんな足の指をした(曲がった)
子供になっちまったんだ?

私はこんな子供に
育てた覚えはないのに。」


髪の毛を
ちびまるこちゃんより
(肩より)長く伸ばしたくても

私の部屋を掃除しに
ズケズケ入るたび

「(抜けた私の髪を拾い上げ)
うわっ、こんなに長い髪が落ちてる!
こっちは掃除が大変でしょーがないのに」


「見てるだけでも暑っ苦しいーんだよ。
すっきりさっぱりしてなきゃだめだよ。
坊主にでもしたらいいんじゃねーの。」


足の骨や、髪の長さの他にも

視力が悪くて
ど近眼になったこと…

物凄く撫で肩ゆえ
酷い肩凝り持ちなこと…

歯並びがいびつなこと…

すぐ乗り物酔いしてしまうこと…。




別に私は
望んでそうなろうとして
なったわけじゃないのに。


小さい頃の私には
どれもこれも
気づいたらそうなっていた。
ってだけなのに。


母から
「なんでお前はそんな子供に
なっちまったんだか…」と

この体の状態の自分が
まるで「悪」「駄目」
「できそこないだ」と罵るみたいに
攻められ続けてきました。


何なら、未だに言われます。
どれもこれも。


きわめつけは、鬱。


私の弟が鬱になる前から
私は鬱を患っていたけど
昔から「鬱病はキ●ガイな人がなる病気だ」
と母が言い続けていたせいもあり
ずっと親には言えなくて。


ただ、弟が鬱になったと聞いて
実は私もずっと鬱を…って。


親に言えました。


「へー」


その一言だけでした。


言ったのに
癒えませんでした。


「何…その反応…」と
鬱が酷くなったのは
いうまでもありません。


でも、そんな私を見て
母が私に言ったのは


「お前はなんだか、そーいう
苦労ばっかりなことに
いっつも巻き込まれるよなー

今までの人生、悪いことばかりだろ?
ろくでもないことしか
お前には起こらないよな。」


…これも、未だに
言われます(-_-;)


ずっと、それを
言われ続けてます。


だから、いつか必ず
実家と…母と
離れてやるって

心の奥でずっと
思い続けていました。


母といると
傷つけられるばかりだ、と
いつからか思考回路が
危険回避行動を、一生懸命
とろうとしていました。


傷つけられるのは
もういやだ、って
心の奥でずっと叫んでいました。


でも
もう傷つけられないために!と
とる方法が、この十数年
ちょっとだけ違う方法だった。


だから
傷つけられない、が
実現できなかったのだ…と。


この数ヵ月で
やっとわかりました。


傷つけられないために
できるだけ
「母に接触しない」方法で
傷を浅くしようと
これまでは、していた。


ただ、私が
接触しないように、しないようにと
思いが強いと、何故だか
母のほうからむしろ
接触しよう、しようと。


高卒後、上京しても。
結婚して、姓が変わっても。


…接触したくない相手のほうから
やってきてくれる現実が
暫く続きました( ; ゜Д゜)

↑今も…やや(苦笑)


ただ、その仕組みが
今は…少しだけわかるから。


被害者でいる限り
加害者を生み出すこと。


過去は過去で
未来は未来で
推測は幻で
だから、今が今なこと。


記憶は大抵
盛られてること(苦笑)


そして、何より…
傷つきたくなかったら
どんなに親しい間柄…親相手でも

最低限、その気持ちを
【言葉にして伝える】こと。


…勇気いるけどね(-_-;)


…傷つくかもしれないけどね(-_-;)


ただ、幸い
私の弟の鬱が
現在は全快に近いように
私には感じるほどで…^^


どういう方法で
立ち直ったのかは
尊敬できる人ができた、以外に
あまり深くは
教えてくれませんが(笑)


本を書いている有名な人で
読み進めていくうちに
すごく共感できて
チカラを貰った、って
弟は言ってたっけか。。。


実は私が、今熱心に
ブログを読んでる…あの方と
同じ方だったら

さぞ爆笑だろうなぁ。
なんて思ったり(笑)


…ま、わかんないけど。
(・∀・)どっちでもいいー♪




結局のところ
母に対しては

言いたいこと
言えてないので
全く癒えてませんが。


それでも
色々、今まで知らなかったことを
知ることができたので

フラッシュバックは
しょっちゅう起きるし
何なら夢にも見ていそうな
感じですが…

前ほどは
怒りや憎しみが
メラメラしたり
強い哀しみや孤独感で
ヒリヒリしたり
することは少なくなった気が。


いいことなのだ(☆∀☆)



さ、仕事いく準備するかぁー。


ε=ε=┏(・_・)┛