前回の
ワタシ反抗期ですよ!
はこちら
ワタシ反抗期ですよ!
買ってもらったばかりの
ペアリング
を左の薬指につけてもらい
私も彼につけて
ルンルンでお店をあとにしました
で時間も時間だったので
いつも一緒に行く居酒屋に
そこのママは昔からの知り合い
彼は彼で昔から通いつめてた常連さん
薬指につけた指輪をママにみせながら
私『みてみてー
さっき買ってもらってつけてもらったー
』
ママ『良かったねー
私も嬉しいわ!!大好きなりなちゃんとS君が幸せになってくれたら』
と言ってもらい
この世界で一番happyで幸せなのは私❤
って真剣に感じてました
で美味しいものをいろいろ食べた後は
またまた彼の家に
イヤーン

素敵な夜を過ごせるのねー
って思った束の間
彼は夜中の4時には家をでて和歌山の出張場所に戻らないといけないからと
眠りにつきました
ガーン

そりゃないでしょーあなた(笑)
って感じでしたし
ちょっと寂しくなりながらも
隣にペタッと
いやいや
ベタ~っとひっついて
クンクン匂いを嗅ぎながら眠りについた
変態なわたくしです
(笑)
(もともと変態違うよ(笑) 彼にだけww)
でやっぱり言ってた通り
4時くらいに出発しちゃったー
私は彼がいなくて
暇だし寂しいので
おばあちゃんとこで
夜バイトしてたので
出勤
今から考えてもよくそんな態度の接客してたなーって思うけど
あれはあれで受けてた
まぁなんて女王様的な態度で偉そうな小娘なんでしょー(笑)
それで発散しつつ
彼の帰りを待ち
絶対、左の薬指に指輪つけて働くのはご法度なのに堂々とつけて
お客さんに聞かれるたび
この指にしかつけれない!!
と突っぱね(笑)
なんやかんやややこしいことを
言う人はムシして
楽しく仕事してました
出張からは30日くらいに帰ってきてそれからも彼の家で過ごし
二人で初年越しをむかえ
のんびりのほほんと
過ごしました
その生活を続けていくなかで
バレンタイン間近の2月
彼から
「たまには家に帰りや~」
私
「帰ってるよー」
彼
「こんなずっと俺んとこ泊まってて怒られへんの??」
私
「えっ?? 何言うてるん??
泊まってるんちゃうで!!
同棲やで
」
「ほら~鍵もあるしー❤」
彼
「えっ?? 俺ら同棲してたん??知らんかった( ゚ ▽ ゚ ;)」
「てか鍵いつ作ったん??」
私
「出張のとき☆」
彼
「へぇー……(苦笑)」
その苦笑いもスルーできるぐらい突っ走ってまわりも誰も彼もお構い無しでした(笑)
若さの情熱って怖ッ

そんな私が彼に反抗期(笑)
この続きはまた今度
今日はここまでー☆-( ^-゚)v
またね~♪♪
ワタシ反抗期ですよ!
はこちら
ワタシ反抗期ですよ!
買ってもらったばかりの
ペアリング
を左の薬指につけてもらい
私も彼につけて
ルンルンでお店をあとにしました

で時間も時間だったので
いつも一緒に行く居酒屋に

そこのママは昔からの知り合い

彼は彼で昔から通いつめてた常連さん
薬指につけた指輪をママにみせながら
私『みてみてー

さっき買ってもらってつけてもらったー
』ママ『良かったねー
と言ってもらい
この世界で一番happyで幸せなのは私❤
って真剣に感じてました

で美味しいものをいろいろ食べた後は
またまた彼の家に
イヤーン


素敵な夜を過ごせるのねー
って思った束の間
彼は夜中の4時には家をでて和歌山の出張場所に戻らないといけないからと
眠りにつきました
ガーン
そりゃないでしょーあなた(笑)
って感じでしたし
ちょっと寂しくなりながらも
隣にペタッと
いやいや
ベタ~っとひっついて
クンクン匂いを嗅ぎながら眠りについた
変態なわたくしです
(笑)(もともと変態違うよ(笑) 彼にだけww)
でやっぱり言ってた通り
4時くらいに出発しちゃったー

私は彼がいなくて
暇だし寂しいので
おばあちゃんとこで
夜バイトしてたので
出勤

今から考えてもよくそんな態度の接客してたなーって思うけど
あれはあれで受けてた

まぁなんて女王様的な態度で偉そうな小娘なんでしょー(笑)
それで発散しつつ
彼の帰りを待ち
絶対、左の薬指に指輪つけて働くのはご法度なのに堂々とつけて
お客さんに聞かれるたび
この指にしかつけれない!!
と突っぱね(笑)
なんやかんやややこしいことを
言う人はムシして
楽しく仕事してました

出張からは30日くらいに帰ってきてそれからも彼の家で過ごし
二人で初年越しをむかえ
のんびりのほほんと
過ごしました

その生活を続けていくなかで
バレンタイン間近の2月
彼から
「たまには家に帰りや~」
私
「帰ってるよー」
彼
「こんなずっと俺んとこ泊まってて怒られへんの??」
私
「えっ?? 何言うてるん??
同棲やで
」「ほら~鍵もあるしー❤」
彼
「えっ?? 俺ら同棲してたん??知らんかった( ゚ ▽ ゚ ;)」
「てか鍵いつ作ったん??」
私
「出張のとき☆」
彼
「へぇー……(苦笑)」
その苦笑いもスルーできるぐらい突っ走ってまわりも誰も彼もお構い無しでした(笑)
若さの情熱って怖ッ


そんな私が彼に反抗期(笑)
この続きはまた今度

今日はここまでー☆-( ^-゚)v
またね~♪♪