三流週刊紙的なタイトルですみません。女子の事なので、ただし昼間のことです、私は夜は出歩けないので。
昨日の朝、モーニングに行こうと公園の中を突っ切ろうと思って公園に入ると、小学生が3人何かの遊具に乗っていたのです、一番後ろの女子が歩いて行く私の顔をずっと見てるのです、近づくと前の子二人も女子でした。あまり見られていたので「学校はいつから?」と思わず聞いてしまいました。「26日からです」と「早いんだね」と返して終わり。
少し先に行くとグランドで女子十人弱と若い(?)男性一人がサッカーをしていました。一人の女子が蹴ったボールが直ぐ側にいた男性の足を直撃し男性が蹲りました。すかさず別の女子が「痛くないっ!」と怒鳴りました。
喫茶店には先日はこのTシャツを着ていったのです。
好評でした、昨日は猫の柄を着ていったのです、すると女子店員さんが前のも良かったけど今日のはまた可愛いですね、と。
こうしてお爺ちゃんは女子に弄ばれて時がすぎてゆく。三途の川が前に見えてるだろう、という声を聞きながら。
