今朝は雨が上がったので久しぶりにモーニングに行ったのです。結構お客さんがいたので通りに面したカウンター席へ。窓硝子はありますが真ん前を通る人がモロに良く見える。このくらい歩きました。
昔言われていたのが、差別用語が入るかもしれませんが「田舎の女の子がパリに出てきて通りを歩くとカフェの通りの席に居る紳士(ただのスケベ親父かもしれませんが)に見定められるのでシャンとした格好でシャンとして歩くのであか抜けて磨かれていく」と。
私も、時々パソコンから目を上げて行き交う人を見てました。
ウエストがゴムのパンツの女性が多いですね、昔はゴムにしたら駄目と言われてましたが。そしてベルト通しのループがありながらベルトをしてない人も多い。最近は私も倣って近場に出るときはベルトをしてない。
以上、現場のイケオジならぬ逝けオジでした。
人間見かけではないと言いますが、やはり、どう見られているかという事を意識していることは大事だと思いますが。最近の日本人はあまりにもダラけていると思いますが。
