立憲民主党の脱原発論に噛みついた連合の神津とかいう会長はなにものなんだ。
東大を出て新日鉄に入社して、たったの4年で支部の書記長になってるのですね。
労働組合なんてものは現場を良く知った者が幹部になる組織だと思うのです、経営幹部なら現場を知らなくてもなる人はいますが。
しかし、この神津という連合会長はおそらく真の現場というものは知らずに労働貴族幹部になったのでしょうね。最初から今の立場を担う者として入社したとも思えますね。
つまり、原発推進、沖縄基地増設、土建事業推進の日本の闇権力から労働組合組織に送り込まれた工作員なのでは、と思うのですが。
この様な工作員が「政財官学報」に多く送り込まれてるのでしょうね。
そうであれば日本国民は絶対に良い生活はできない、できるのはある種日本人だけでしょう。
ブログで私を攻撃してくるのは政策の違いではないですからね、このある種の違いでしょう。
