今、大崎駅の喫茶店です(笑)
右隣では比較的若い男性が窓側に座ってます、前には同じ位の年格好の男女が座って色々聞いてます。
窓側の人は酒蔵の人かも。「吟醸」「大吟醸」とか「山廃」とかの言葉が出てきます。
向かいで聞いてる男女の二人は取材してるのかな。メモはしてませんが勉強のために聞いてる学生という年齢ではない、もっと年上です。
話に加わりたい衝動を抑えてます(汗)
左隣には私と同年齢か、でもよぼよぼしてますが、きちんとスーツを着たサラリーマン風の人が灰皿を持って席につきました。禁煙席なのに。
よく見ると、灰皿の上に俗に言うコーヒーフレッシュと砂糖が乗っている。持ち運びの安全の為だったのですね。
右隣の酒作りの話はまだまだ続いている。日本は酒造法ではなく酒税法とか言ってます。面白そう。