ソーシャルビジネスに関して下記記事を読みましたニコニコ


学校やテレビで社会問題を取り扱うことが、NPOの担い手増加につながる?

続・NPOソーシャルビジネス就業意識調査

http://blogos.com/article/94735/


そこでは、「NPO・ソーシャルビジネスで働いてみたい層は学校の授業や研究、

メディアを通して関心を持ったと答えている人が多い」ということ。


そこで自分の過去も振り返ってみましたグー

・発展途上国→テレビ番組「あいのり」

・チベット→音楽「La'cryma ChristiのLhasa」

・モンゴル→高校の英語の授業でピックアップした国

・香港・台湾→バンクーバーでの友達の経験


その他の「教育」とか「保健」とか「IT」とかはなぜ興味を持ったか思い出せないけどあせる

(ITは興味じゃなくこれから大事になりそうだと考えたからかなぁ)

上のリストを見る「自分の経験」よりも「授業やメディア」のほうが多いなぁとひらめき電球


そもそも経験することって数も種類も限られているから、

視野を広げてくれるのはやっぱり授業やメディアなんだなと。

そうなると、どんな授業を受けるか=どんな先生と出会うか、

またどんなメディアからどう情報収集するかが大事なんだなと。


前者は自分で選べる範囲が少ないけど(受験とかすればいいのかなぁ?)、

メディアは自分で選べる範囲が多い分、氾濫する情報からいかに取捨選択するか・・・

そしてそれを若い学生時代にいかに得るか。


やっぱり私は大人との交流を通じて新しい世界を知るのが大事だなと思ってますビックリマーク

もっと学生時代に親以外のいろんな仕事や経験をしている大人と交流を持ちたかったなぁDASH!