今日は女性特有の月のモノの日がきています。
こういうことって、ちょっと恥ずかしい話題かもしれません。
でも、女性にとっては当たり前の出来事なので、男性の読者の方にはちょっと片目をつぶっていただき『そうなんだなぁ〜ふ〜ん』と見守っていただけると、世の女性は心温まるような気がします。
なので仕事もオフモードです。
昼過ぎから図面を書きます。
わたしの成長にとても期待してくださっている方なので、裏切らない行動をとっていきたいです。
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朝は身体がしんどく、寝っ転がりながら陽史郎先生の四柱推命理論を読んでいました。
教科書にのっている命式の読み方を見ながら、
わたしの中で『丙・丁』が、ここ最近とても気になっていることに気がつきました。
最近、連絡の取れない親友もそういえば冬生まれの日干丁です。会いたいなあ。
5人ほど、日干丁の方が周りにいます。皆さん、本当にそれぞれの人生を歩んでいて『日干がこうだからこう!』のような単体で生きている人はいないんだなぁと強く思います。
誰しもが様々な化学反応が起きている。
それでも思うのが、日干とはその人の本当に大切な、軸なんだなぁということ。
強い、弱いはもちろんあるのでしょうが、ただその部分の自分自身を大切にしたい愛したい、、願いのような祈りのような気持ちを感じるなぁと思いました。
もちろん、私も自分の日干を愛してます。
丁の方たちのロウソクの灯火が、風に吹かれて消えてしまうことなく、雨に打たれることなく、業火で人を傷つけることなく、温かいものでありますようにと、そんな気持ちで命式を眺めています。