こんにちは
心のライフスタイルアドバイザー
ハート
の調律師SHOKOだよ
今日は告知も兼ねて、ですが、わたしがみねちゃん塾に行ってどうなったかを、書こうと思います
その前に以前のわたしの状況。
わたしがみねちゃんと出会ったのは約3年前。
その頃のわたしは、いつも一人で自分の能力以上に頑張らなければいけない状態で我慢して生きていて、自分にも他者にも全く余裕が無く、相談出来る人も、まともに話を聞いてくれる人も居ない、気が付けば死にたいとばかり考え、もはや一体何に悩んでいるのかもわからないという状態でした。
自分が何に悩んでいるのかさえも分からないがとにかく苦しいのだと、そう話したのが最初です。
それから、癒し三昧セミナーとみねちゃん塾に通い、まずは自分が一体何に悩んでいるのかを明確にしました。
と言っても、ここに全て書き切れるような数ではなく、いくつもいくつも芋づる式に連なっていて、まずは、自分の中がこんなに悩み事でいっぱいだったんだな、という事が分かりました。
そして、それらの悩み事をフルに使って、ただただ自分を責め続けていた事を知りました。
それを当たり前に、無意識にやっていたので、特に癒し三昧セミナーを始めた頃は、みねちゃんの言う事全てが受け入れ難く、セミナーに通うのが憂鬱な日もあったり、限りある時間なのに泣いてばかりの日もありました。
塾の日の朝は軽い憂鬱、でも行ったら行ったで楽しくて、そして帰路につけばまた悲しくて涙し、次に会える1ヶ月が待ち遠しく寂しくて…こう書いて仕舞えば、その道程は決して楽とは言えなかったけれど。
でも、同時にあんなにパニック状態だった頭の中が、まるで雪解けのような優しさで、少しずつ解けていくのを感じていました。
みねちゃん塾に行くようになってからは、更にその理解が早まっていくような感覚でした。
その頃には、みねちゃんの言葉を聞いても、ぢんさんの本を読んでも、『あーこの事を言いたかったのか』と腑に落ちる速度も量も早まったように思います。
毎日わけもなく不安で、苦しい、辛い、という状態から、少しずつ心がフワッとする時間、楽しいと感じる時間が増えていきました。
勇気を出して、好きな事、やってみたかった事に挑戦しました。
失敗する事もあったけれど、そもそも何かをする勇気さえ持てずにモヤモヤしていたので、自己表現する楽しみを思い出しました。
自分を追い詰める、責め立てる事も少なくなったので、死ぬ理由も無くなりました。
そもそも、死ぬ気など毛頭無く『死ぬ程苦しい』という表現のひとつだった事を知りました。
何でもそうだと思うけど、一旦卒業すると、何だか一区切りついて中だるみしてしまうもので、例外なくわたしも一時期はそうだったのですが、卒業して約半年後にオープンカウンセリングを始めました。
これまでの自分を思うと、いささか不安はあったけれど、たくさんの仲間の言葉に励まされ、自分を信じて挑戦しました。
結果、来てくれた方が、わたしを信じて全てお話ししてくれて、安心すると言ってくれて、会ってみたかったと言ってくれて、ブログ読んでますとか、本当に居るんですねって驚いてくれて…つまり、今みなさんが見ているわたしです。
そして、それを聞いて、また意識的に自分と向き合い、行動につなげる事が増えてきたと思います。
他の塾生のように、短期間で劇的に何かが大きく変化した、というよりは、緩やかに、でも確実に、自分の心がすくすくと育っているように感じます。
しかしながら、これは、わたしの人生の、たった3年間の出来事です。
わたしからしたら、他の塾生の誰よりも歩みが遅いと感じてしまうところもあるんですが、だとしても、たった3年間です。
つまり、どんなに長くても3年(わたし基準)もあれば、死にたいと言っていた人間が、ここまで変われるという事です。
そのノウハウを習得した人たちと、その技術を持っているみねちゃん本人が、パーティーに参加します
色んなパターンの変化の話が聞けると思います。
わたしは日本全国どこにでも、そのノウハウを得る為に行動するのですが、このパーティーにはその情報が全て集結します、ですからこれ以上に貴重なイベントは今後無いと思います
もうお席もだいぶ埋まってきています、これ以上無いチャンスを、ぜひ掴みに来てください