Hello , everyone!

🌸ミンミルラボ🌸のYukako です😉👍

ご機嫌いかがですか?



今日は英語チューター暦17年の私が見てきた

おうち英語育児でお子さんたちを育ててきたママさんたちをご紹介いたします。









私とは、

お子さんが2歳からのお付き合い

Kさん。


そして

1人は小学生から

もう1人のお子さん

幼稚園生からの付き合いMさんですラブ




英語をしていて良かったこと

子育て仲間ができたこと。」



なんと、偶然同じ高校に

Yukakoのお教室にいた同級生の3人が

入学したのだそう。


浜松でも、

1 -2を争う公立の進学校

だったんです。




「育脳🧠」の世界で言うと

これは当たり前のこと


 

なぜなら、複数の言語を習得した

お子さんたちの脳🧠は

ひとつの母語しか話さないモノリンガルのお子さん達と比べて情報処理が上手。



そして、人間脳とも呼ばれる部分

活発に育っているんだそうです。歩く


科学で証明されたこの方法を

使わない手はないです目がハート



英語を話さないなんて、

もったいないラブ



もちろん学校の成績が上がるのはうれしいかもしれませんが、そんなことより相手のことを思いやったり、いろんな出来事を推測したりする。



この能力も培って欲しいですよね❓うさぎのぬいぐるみ






まとめると

英語おうちで話す事はたっぷり時間を使える

ということ。


そして、自分が好きな内容でおしゃべりができると言うこと。




たとえ日本語だとしても、親子の会話うまくできて

ない場合がありますよね⁉️

実はうちもそうでした。


でも、今では上手に相手を思いやっておしゃべりできるようになりました



昭和の子育てでは、

今の子育てよりだいぶ

テレビ📺に

お守りをさせて来た感覚は否めません。


 

でも、

今となっては


英語を習わせたことで

ゲームの時間が減る。

脳を動かす時間が増える。



コミュニケーションが上手になる。

日本語のボキャブラリーも増える



お父さんとお母さんが

海外から来た

お友達が増える。→     視野が広がる



英語をやってきたことで、

中学や高校で海外修学旅行の場合、

ホストファミリーの方々との交流が深くなる。





学校での英語活動のお手伝いを頼まれることがあります。(私の生徒さんたちあるあるです❣️)



学校で推薦されて、コンクールに挑戦することだってあるかもしれません。



(私の生徒さんもですが、私の1番下の娘も、

高校の時にそんな機会をいただきました照れ)



自分を超えるチャンスをいただけますし、

もし何か賞がいただけたら、

それはそれで自信にもなりますよねニコニコ



そしてその分、

良い脳みそ🧠くんへの刺激がたくさん増えてウインク




お手紙つきでした〜💕




世の中の出来事に対する対応力

はぐくまれているラブ




↓↓↓


いいことだらけなんです笑笑。








今の時代

強すぎる脳への刺激は

たくさん転がっているのですが、



逆に

自然に何となく聞こえる

ボキャブラリーはほんとに減ってきていますえーん



それは英語だけではなく、

日本語の方が貧相

なっているのではないか

と思うほどですびっくり



どうかパパさんママさん

気にかけて

日本語でも英語でも

たくさん話しかけて

あげて下さいね♪


そして…それは…

明るい未来へつながると信じて…ほっこりニコニコ